wnngb728のブログ

( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯

グルメ/お酒の記事

まるはち 春日井店(春日井市)

 


 

【店名】                      まるはち 春日井店

 

【場所】                          春日井市

 

【営業時間】       火〜土           11時〜14時

 

                              18時〜22時            

 

                日            11時〜14時

 

                              18時〜21時

 

【定休日】                          月曜日  

 

【席数】                             18席

 

 

 

 

                            

 

 

【メニュー】                      男気まぜカレー

 

【値段】                          900円

 

【2019年合計金額】                  53080円

 

【スープ】                          なし

 

【麺】                          中太麺ちぢれ 

 

【点数】                           65点

 

【感想】

 

2019年61軒目は、約8ヶ月ぶりのまるはち 春日井店=B今回は、春日井店限定の男気まぜカレー=B所謂、二郎系のインスパイアのまぜそば=Bまずは、卵黄を崩しながら蓮華と箸を駆使しながら麺とタレ・野菜等を混ぜ合わせて行く。思ったよりもタレ自体は多めなので意外と混ぜ易さが有る。そして徐に中太麺ちぢれ≠一気に頬張る。魚粉?が中途半端に固まっていたのも有るが、カレー独特の風味と時折感じた強めの塩気。この塩気が少々煩い。もう少し混ぜれば良かったと思いながら絶えず混ぜながら食べて行く。しかし、カレーの風味・魚粉の風味・キャベツ・モヤシの食感・卵黄のまろやかさ・ニンニクの風味が一体となって行くとパンチの有る味わいになって行く。麺も噛み応え十分のコシの強さ。厚みの有るチャーシューは、プルプルの脂身の甘みと柔らかい肉質。徐々にチャーシューを崩しながら麺と共に食すと至福の瞬間が訪れる。

 

 

この記事の先頭へ▲

ORIBE(豊橋市)

 

【店名】                         ORIBE

 

【場所】                         豊橋市

 

【営業時間】                     11時〜14時 

 

                             18時〜21時

 

【定休日】                        木曜日

 

【席数】                          11席

 

 

 

 


 

 ラーメンを注文すると4種類のチャーシューから一つ選ぶ事が出来ます。優柔不断の私にとって選択式は悩ましい所ですが、全部食べたい!!と言う人は350円増し≠ナ全て食べる事が出来ます。

 

 

 

 


 

【メニュー】                    鶏白湯麺(味玉付き)

 

【値段】                          900円

 

【2019年合計金額】                  52180円 

 

【スープ】                         鶏白湯

 

【麺】                          細麺ストレート

 

【点数】                           74点

 

【感想】

 

2019年60軒目は、豊橋市に有るORIBE=B元フレンチシェフが作るラーメン店。メニュー構成は、鶏白湯麺=E限定=Eまぜそば≠フ3種類。到着直後だったが既に11席が満席状態で、限定・まぜそばは既に売り切れ。しかし、来店したのが初と言う事も有り基本の鶏白湯麺≠ノ味玉を追加。まさか・・・半玉入っていると思わなかったので少し損した気分で有る。そして、4種類のチャーシューの中から自分で選ぶのだが、迷った挙句、豚肩ロース≠ナお願いをする。この店は、スープは勿論、麺は自家製・国産食材と地元の食材を積極的に使っているのと無化調で有ると言う事。ラーメンと言えばジャンクなイメージが有りますが、この店は優しさをウリにしている様です。チャーシューの他に、色彩に富んでいて綺麗な盛り付け。赤いのはクコかな?明るいグリーンはキャベツを細かく切った物。オレンジ色も黄色も人参。薄くスライスして茹でた物を折り畳む様に盛り付けられている。濃い緑色は青菜とネギ。紫色は赤玉葱かな?茶色は分からんかった。目で暫し楽しんだ後は、スープを一口・二口。無化調らしく少し大人しい印象のスープでは有るが、あっさりし過ぎず濃過ぎずのバランスの良く、仄かに鶏の旨味が感じられる上品な味わいのスープ。麺は、細麺ストレート=B小麦粉の甘みと香りが良くスープとの相性も悪くはない。上品で有りながらも凄く優しい味わい。スープの味が濃い訳では無いが、鶏の旨味が口の中に広がり薄味の印象にならないのが不思議。鶏だけでなく野菜の出汁も加えているのかな?スープの印象を崩さず、それでいて満足感を与えてくれる爽やかな食べ応え。野菜類の食感・香り・スープの旨味・麺の良さ・チャーシューも歯応え十分の旨さでバランスが非常に好印象でした。

 

 

 

 

 

そして、面白いのは替え玉をすると、こちらも4種類の香味バターから一つをチョイスする事が出来る事。

 

  

 

そして、今回はバジル≠チョイス。茹で立ての麺の上に香味バターが置かれているので、そのままバターと麺を和えるのです。この和えた麺は、そのまま食べても十分に美味い。一口、そのまま食べるとパスタ!!でも直ぐに丼の中に投入する。すると、替え玉の欠点はスープが温くなる事とスープが薄くなる事だが、香味バターがスープにコクを更に与えてミルキーでまろやかな口当たりのスープに変身する。バジルとバターの香りも加わる。

この記事の先頭へ▲

麺屋 はやぶさ 名駅店(名古屋市中村区)

 

【店名】                     麺屋 はやぶさ 名駅店  

 

【場所】                       名古屋市中村区

 

【営業時間】                   11時30分〜14時30分

 

                           17時30分〜23時30分

 

【定休日】                          なし

 

【席数】                            ?

 

 

 

 

【メニュー】                   オマール海老湯(味玉付き)

 

【値段】                           1040円

 

【2019年合計金額】                   51280円

 

【スープ】                          その他

 

【麺】                            中太麺ちぢれ

 

【点数】                            70点

 

【感想】

 

2019年59軒目は、麺屋 はやぶさ 名駅店=B注文したのは、この店の看板でも有るオマール海老湯=B泡状になっている表面に静かに蓮華を潜らせてスープを一口・二口と運ぶ。決して強い海老感では無いが、仄かに程良く広がるのは確かに海老の風味。動物系のベースは鶏かな?全体的に随分とあっさりとしたスープ。刻み玉葱の食感が良いアクセント。ラーメンにクルトンは珍しいが、中々面白い感覚でも有りました。麺は、中太麺ちぢれ≠ナ、非常にコシが強く噛み応えが有る。只、このスープは確かに旨い。そして、麺も旨いのだが、スープと麺が微妙に合っていない印象も持ち、スープよりも麺の力の方が強い感じさえする。このスープだと、どんな麺だと相性が良いのかは素人では分からない部分も有るが、確かに細麺では無いし中太麺も何か違う気もする。そして、スープも絶えず海老の風味と鶏の旨味が感じられるのだが、何かが足りない気も。鶏チャーシューは、しっとりとして淡泊だが鶏肉の旨味は堪能出来る。 

この記事の先頭へ▲

真砂 長久手店(長久手市)

 

【店名】                        真砂 長久手店

 

【場所】                          長久手市

 

【営業時間】       月〜水・金・土      11時〜14時

 

                              18時〜20時

 

                  木           11時〜14時

 

【定休日】                          日曜日        

 

【席数】                             ?

 

 

      

 

【メニュー】                    焼豚麺(チャーシューメン)

 

【値段】                            830円

 

【2019年合計金額】                    50240円

 

【スープ】                            醤油

 

【麺】                             細麺ちぢれ

 

【点数】                             68点

 

【感想】

 

2019年58軒目は、真砂 長久手店=B高山中華そばの老舗店の支店(暖簾分け店)。細い火であたtめ続けられている小さな寸銅の中には、既に出来上がっているスープが有る。なので、一般的なラーメン屋とは異なり、タレとスープを合わせる事はない。実に高山ラーメンらしい作り方。そのスープは、見た目は醤油辛そうな感じだが、思った程に味は強くなく、醤油の主張も控え目で、甘みが全面に押し出されているが、油らしいみ油も見られないので、口当たりは軽くあっさりしている。細麺ちぢれ≠ヘ、コシ自体は皆無だし、高山ラーメンに見られるボソボソ感はない反面、程良い噛み応えと喉越し。チャーシュー・メンマ・ネギ。ネギは個人的にはもう少し量が欲しい。チャーシューには味が付いていると思われるが、スープに呑まれ気味だが、食感は良くあっさりとしたチャーシュー。只、麺の量が並≠セと少ないので、直ぐにお腹が空いてしまった。 

この記事の先頭へ▲

まるはち 小牧本店(小牧市)

 

【店名】                     まるはち 小牧本店

 

【場所】                         小牧市

 

【営業時間】      火〜土          11時〜14時

 

                            18時〜21時      

 

               日            11時〜14時        

 

【定休日】                        月曜日  

 

【席数】                           20席

 

 

 

 

【メニュー】                        男気B.B 

 

【値段】                           950円

 

【2019年合計金額】                   49410円

 

【スープ】                          醤油

 

【麺】                           中太麺ちぢれ

 

【点数】                            70点

 

【感想】

 

2019年57軒目は、まるはち 小牧本店=B約2年ぶりかな?今回は、期間限定の男気B.B=BB.B≠ニはブラックベトコン≠フ意。つまり、富山のご当地ラーメンの富山ブラック≠ニベトコンラーメン≠フインスパイア。スープを一口・二口と口に運べば、見た目以上にさっぱり≠オており見た目程醤油辛くはない。そして、口に含んだ瞬間に、醤油の芳醇な香りとコクを感じる。そして、富山ブラック≠フインスパイアらしく、黒胡椒の香ばしさが良いアクセントになっている。実際の本家の富山ブラック≠ヘ、もう少し醤油が強いのだが、この店のは、スープがさっぱり≠オている分食べやすさが有る。そのスープに、炒めたもやし・ニラ・ニンニクが盛られており、中太麺ちぢれ≠フプリプリとした食感と野菜類のシャキシャキとした食感の違いが面白い。ニンニクもホクホク。分厚くて大きな肉の塊は、提供される直前に表面を軽く炙ってあるので、豚肉の表面はカリカリの香ばしさで肉質はトロトロの柔らかさ。そのまま食べても十分美味いが、スープに染み込ませながら食すのも美味い。

 

 

この記事の先頭へ▲

お名前メモする