wnngb728のブログ

( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯

2019年03月の記事

らーめん 四万十(各務原市)

 

【店名】                      らーめん 四万十

 

【場所】                         各務原市

 

【営業時間】                     11時〜14時

 

                             17時〜22時

 

【定休日】                         火・水

 

【席数】                           ?

 

 

 

 

【メニュー】                     特製ラーメン(味噌・2辛)

 

【値段】                            830円 

 

【2019年合計金額】                    26550円

 

【スープ】                           味噌

 

【麺】                            細麺ちぢれ

 

【点数】                             68点

 

【感想】

 

2019年30軒目は、各務原市に有るラーメン 四万十=B約3ヶ月ぶり。今回は、特製ラーメン≠フ味噌を2辛で選択する。鶏ガラベースのスープに甘みの有る味噌の風味とコク、そして塩胡椒等で炒めたニンニク・ニラ・モヤシ・鷹の爪が盛り付けられていて、この甘みの有る味噌に対して辛さが引き立つのと同時にスープの甘みも引き立っている。どっしりとした味噌の濃厚な感じは無いが、後味がスッキリとしている。麺は、細麺ちぢれ=Bちぢれ≠ナ有るので細麺ながらも噛み応えが有る。シャキシャキのモヤシにニラとニンニクの風味も楽しい。

この記事の先頭へ▲

ダンボ

 

【公開日】                     2019年3月29日

 

【上映時間】                      112分

 

【あらすじ】

 

サーカスの一員として生まれたダンボは、大き過ぎる耳が観客の笑い者だったが、ある日、その大きな耳で飛べる事が判明する。空を飛ぶ子ゾウ≠フ噂は広まり、金儲けを企む興行師によって、ダンボは母ゾウと引き離されてしまう。母を想うダンボに心を動かされたサーカス団の仲間達はダンボの母親を救い出そうとするのであった。

 

 

 

 

【感想】

 

ディズニーの名作ダンボ≠フ実写版。ストーリー・起承転結共に非常にシンプルで心温まる作品で有りました。正直に言ってダンボ≠ノ関しては、耳が大きい・空を飛ぶ∴ハしか覚えていない。その為、アニメとの違いは分からないのだが、恐らく子供の頃に観た記憶と受け取り方・感じ方は大人になって観る感じ方は違うと思う。耳が大きい℃魔ナ周囲の大人達や観客からは笑い者にされてしまうのだが、所謂、これは偏見=Bしかし、その大きな耳≠特徴・個性≠ニ捉えたのが子供達で有り、最初は意地悪く描かれているがサーカス団の大人達で有った。この作品に登場するサーカス団も言わば、個性の集まり≠ナも有るので、ダンボを受け入れる事に時間は掛からなかった。しかも、耳が大きい≠ニ言う個性≠ノ加えて、空を飛ぶ≠ニ言う武器=E長所≠目の当たりにしたのだから、サーカス団と言う生活する上で必要な仕事の上でもダンボ≠必要とする様になる。人と違っていても良いじゃない!!∞耳が大きい≠ニ言う事は大切な個性≠ナ有り、空を飛ぶ℃魔ヘ、大きな長所。そして中盤になると遊園地を営んでいる企業主?から誘われるサーカス団で有りますが、この遊園地と小さなサーカス団との対比も非常に分かりやすく描かれていました。いくら大きな遊園地でも人材を大事にしない会社の衰退と小さくても個々の個性を大切にするサーカス団の対比は現代の社会事情にも似ていると思います。この作品では、ダンボ≠ノ台詞は当然無いのですが、表情や仕草で感情が伝わって来るし、母と引き離されたダンボ≠ニ、妻・母を亡くした一家との対比も非常に分かりやすい。ダンボ℃ゥ身の気持ち・大人達・子供達それぞれの視点で共感出来る部分が多々有り、ユニークな部分を大事にして自分の事を好きに成る事の大切さを教えてくれます。コリン・ファレス=Eエヴァ・グリーン=Eマイケル・キートン≠ニ主役級の役者が顔を揃えていますが、この作品の主人公はダンボ≠ノ有るので、今回は脇役の立ち位置になっています。次のディズニー作品は、アラジン=B

この記事の先頭へ▲

麺屋 しずる 蒲郡駅前店(蒲郡市)

 

【店名】                    麺屋 しずる 蒲郡駅前店

 

【場所】                          蒲郡市

 

【営業時間】                     11時〜14時

 

                             18時〜22時

 

【定休日】                         なし

 

【席数】                          12席

 

 

   

 

【メニュー】                       台湾まぜそば

 

【値段】                           910円

 

【2019年合計金額】                   25720円 

 

【スープ】                           なし

 

【麺】                            中太麺ちぢれ

 

【点数】                             70点

 

【感想】

 

2019年29軒目は、蒲郡市に有る麵屋 しずる=B蒲郡駅前に有り約1年ぶりになります。今回は、台湾まぜそば≠選択する。卵黄・台湾ミンチ・海苔・キムチ・モヤシ・ネギ・ニンニクが盛り付けられているので、これでもか!!と言う位、麺とタレ・具材を均等になる様に混ぜ合わせる。特に、タレが絡む様に混ぜ合わせてから一気に頬張る。台湾まぜそば≠ナは有るが、タレの甘みが少し強いので辛さ自体は控え目だと感じたし、他の魚粉や海苔なのど風味は、ニンニクの風味に消されてしまう印象では有るが、タレ自体は、まろやかな口当たりでも有るので食べやすさは感じた。台湾ミンチも粒が大きいので豚肉の旨味もしっかりと感じられる。麺は、中太麺ちぢれ=Bモチっとした食感では無く、ゴワゴワとした食感でコシが非常に強いので噛み応えは十分。タレ自体との絡みは弱く感じたが、これは単なる混ぜ合わせ方が弱かったからだと思う。キムチの酸味と風味は良いアクセント。

この記事の先頭へ▲

焼豚ラーメン 三條(笠松町)

 

【店名】                      焼豚ラーメン 三條

 

【場所】                          笠松町

 

【営業時間】                      11時〜21時

 

【定休日】                          なし

 

【席数】                           15席

 

 

 

【メニュー】                    焼豚ラーメン(ニンニク入り)

 

【値段】                            800円

 

【2019年合計金額】                    24810円

 

【スープ】                            醤油

 

【麺】                            細麺ストレート

 

【点数】                             70点

 

【感想】

 

2019年28軒目は、笠松町に有る焼豚ラーメン 三條=B初訪問。麺類のメニュー構成は、焼豚ラーメン≠フ1種類。他は肉盛り・ニンニク・玉子とじ・キムチ・味玉と言ったトッピング類が有るだけ。そこで、ニンニクをトッピング。無料で辛さを加える事が出来るので半辛≠ナ注文。スープは鶏ガラと野菜かな?最初の内は、薄味に感じたスープだが、次第にニンニクの香ばしさと焼豚の香ばしさ、そして焼豚の旨味がスープに染み込んで行けば行く程、コクが強くなって行き、シンプルながらもキレの有るスープに変わって行く。ニラの風味もスープの力を後押しして、ピり辛さが全体の味を良い感じで引き締めている。麺は、細麺ストレート=B正直に言えば、大盛りにしても良かった気もするが茹で加減も良い感じで、それなりの歯応えが気持ち良い。スープとも良く馴染んで絡んで来る。チャーシューは、厚みこそ無いが、脂身が少なめ。この薄さが絶妙で、箸で持ち上げても崩れず、それでいて柔らかさの中から豚肉の香ばしさと旨味が楽しめる。味玉は甘めの味付け。

この記事の先頭へ▲

バンブルビー

 

【公開日】                       2019年3月22日

 

【上映時間】                        114分

 

【あらすじ】

 

父親を亡くした悲しみから立ち慣れずにいるチャーリーは、18歳の誕生日に海沿いの小さな町の廃品置き場で、廃車寸前の黄色い車を見付ける。その車で自宅へ帰ると突如、人型に変形する。その正体は地球外生命体だった。お互いに危害を加えない事を理解した、似た者同士の2人は距離を縮めて行くが、予想不能の事態に巻き込まれて行くのであった。

 

 

 

【感想】

 

面白かったです。1作目・2作目の主人公サム≠ノ出会う前の物語。エピソード0%Iな意味合いが強い作品なので、シリーズを観ていなくても何も問題無く楽しめると思います。その反面、シリーズを観ている人は、シリーズの事を頭から切り離して観る必要が有る。自分もシリーズを観ているタイプだが、どうしても時系列・繋がり≠ニ言った物を念頭に入れながら観てしまう。始まりの物語≠ナは有るが時系列の事を考えてしまうと少なからずあれ??≠ニ疑問符が浮かんでしまう。相変わらず?突っ込み所も多くて思わず笑ってしまう部分も有ったが、物語としてはシンプルだし、戦闘シーンもシリーズを観ている人なら分かると思うが、誰が誰で、どっちが優勢なの?と混乱する場面も多々有ったのも事実なのだが、今回の作品は物凄く観易い。宇宙から来たバンブルビー≠ヘ、今回の主人公でも有るチャーリー≠ノ拾われて匿われる。大人に見付かると研究対象となってしまうと考えたからで有る。敵に音声回路を壊されて、喋れない事で鳴き声の様なビープ音でしかコミュニケーションを取れないのも、ミソ。バンブルビーは軍人で有り上司の命令には忠実。地球や人間の情報を持ち合わせて居ないので、知的な判断力が有るにも関わらず、取り敢えず助けてくれたチャーリー≠フ言葉を素直に聞き入れる。イタズラっぽい仕草や失敗も可愛らしい。バンブルビーが話せなくなった事と記憶回路がリセットされた事で大きな仔犬見たいになっております。ここで、敵に騙された大人達の捜索の手が伸びて来る。そう!!この展開はE・T≠サの物。バンブルビーは、所謂主人≠ナも有るチャーリー≠守る為に闘う訳だが、それぞれの仲間と家族が有る2人に別れの決断をする時が来ます。この最後の流れもE・T≠ネのだ。今までのシリーズとは少し傾向が違うけれど、トランスフォーマーとしての色も失っておらず、それでいて、立派に青春映画としても成立しています。バトルシーンも今までに比べると少ない気もするが、実はこれぐらい≠ナ十分。突っ込みを入れるとしたら、主人公のチャーリー≠ヘ父親を亡くした影響から高飛び込みが出来なくなったと言うエピソードが入ります。丁寧に描いていたのは好感が持てたが、滅茶苦茶良いシーンで飛び込むのだろうと思っていたのに、実際はえ?それだけ?≠チて言う飛び込みシーンで有った。この飛び込みのエピソードは削っても良かった気もする。終盤に入ると敵に捕まったバンブルビーを助け様とする主人公達なんだけど、軍事基地に簡単に潜り込める基地って何??しかも高校生だよ??そして、軍が来ると、扉を爆破しろ!!≠チてやるんだけど、普通に開けましょう。男の子が普通にボタン押して閉めたんですけど??その終盤バンブルビーがやられるんだけど、主人公は生き返って!!≠ニ、その辺に有った銃でバンバンバンブルビー≠ノ打ち込むんだけど、あれは何??電気ショックと考えれば良いのかな??

この記事の先頭へ▲

お名前メモする