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2019年02月の記事

萬来軒(名古屋市中村区)

 

【店名】                          萬来軒

 

【場所】                        名古屋市中村区

 

【営業時間】                    11時30分〜14時30分 

 

                             17時〜翌1時

 

【定休日】                          なし

 

【席数】                            ?

 

 

 

 

【メニュー】                     みそチャーシューメン

 

【値段】                           700円

 

【2019年合計金額】                   17450円

 

【スープ】                          味噌 

 

【麺】                           中太麺ストレート

 

【点数】                            64点

 

【感想】

 

2019年20軒目は、名古屋市中村区に有る萬来軒=B初訪問の気がする。札幌ラーメンを掲げているお店。その為、みそチャーシューメン≠選択。中華鍋でモヤシとキャベツを炒めながら、鶏ガラスープと味噌を加えてスープを作る。その為、最初から最後までスープが冷めにくくなっている。一応、ラードも当然使うので、運ばれて来た最初は、麺とスープを攪拌してラード・野菜を均一にする様にしています。そのスープは、最初こそ薄味に感じた物の、次第に味噌のコクと香りが良くなって行く。味噌自体は甘辛。中太麺ストレートのプリっとした食感との相性も良く、モヤシ等の野菜との食感も楽しくなる。チャーシューは、噛み応えが有って中々の出来栄え。

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鶏麺亭(一宮市)

 

【店名】                          鶏麺亭

 

【場所】                          一宮市

 

【営業時間】                     11時30分〜14時

 

                              18時〜21時

 

【定休日】                        火曜日・月曜夜

 

【席数】                            8席

 

 

 

 

【メニュー】                    特製濃厚ラーメン(塩)

 

【値段】                           900円

 

【2019年合計金額】                   16750円

 

【スープ】                          鶏白湯

 

【麺】                            中太麺ちぢれ

 

【点数】                             67点

 

【感想】

 

2019年19軒目は、一宮市に有る鶏麺亭=B初訪問。注文したのは特製濃厚ラーメン(塩)=Bトッピングは、海苔・ネギ・味玉・メンマ・チャーシュー。如何にも鶏白湯≠轤オい色をしたスープを口に運ぶと、濃厚と言う程でもないが、重たくはないけれど濃度は感じられる。タレ自体は強くないが、鶏の甘みを引き立てていると言う事も無く、思ったより鶏の香りも弱い。クリーミーな口当たりは好印象。中太麺ちぢれ≠ヘ、プリプリとした食感で、スープを受け止めるのに十分な噛み応えが有る。チャーシューは、脂身らしい脂身は見られない。余り強い味ではなく、豚肉その物の風味を感じる事が出来る。味玉は、黄身はしっとりしている。全体的には悪くはないが何か物足りなさを感じた。

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アリータ バトル・エンジェル

 

【公開日】                       2019年2月22日

 

【上映時間】                        122分

 

【あらすじ】

 

天空に浮かぶ都市と、そこから排出された廃棄物が堆積する荒廃した町と言う2つに分離された世界。地上で暮らすサイバー医師のイドはある日、クズ鉄の山からサイボーグの少女の頭部を発見する。新しい機械の身体とアリータと言う名を与えられた少女は、襲って来た敵からイドを守ろうとした時、自ら備わっていた戦闘能力に気付いてしまうのであった。

 

 

  

 

【感想】

 

面白かったです。原作は日本の漫画銃夢≠ニ言う事だが読んだ事は無い。しかし、予備知識が無くても十分楽しむ事が出来ると思いますが、テンポが良すぎじゃない?と言う位展開が早いので、世界観・登場人物の把握や整理に少し戸惑ってしまう部分も有るので注意したい所で有ります。映像は、アバター≠観た時の様な衝撃は無かった物の、単なるアクション作品では無く、ドラマパートも中々見応えが有ります。物語は、鉄屑の山から半壊したサイボーグを発見する所から始まります。アリータ≠ニ言う名付けられたサイボーグ少女とイド≠フ関係・そして、アリータ≠ェ出会うヒューゴ≠ニ言う若者との恋心を軸に物語が展開します。この3人のキャラクターに感情移入出来る部分を振り分けて非常にシンプルで分かりやすい。少女から大人の女性に成って行く過程も無理が無く、魅力的。自分の過去に抗う事無く受け入れ、戦う様子も観ている方としてはストレスが無い。随分前から予告編を何度も観せられているのですが、アリータ≠フ目の大きさも目は口ほどに物を言う<pーツと捉えれば問題なく、次第に可愛く観えて来るから不思議。アリータ≠ェ、戦士として覚醒してからのアクションも圧巻で強い!!ハンター達のビジュアルが不気味だったけれど、ハリウッドが作ると何故かロボコップになってしまうのはご愛敬なのかな?後半の彼氏の暴走は駆け足過ぎてた気もするけれど、その彼氏の過去を掘り下げてくれないと、何で彼氏が、あそこまでザレムに行きたがるのか?分からんよ!!続き有るのかな?有るならば、今回で残った数々の疑問点を解消させて欲しい。

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らぁ麺 楽楽(美濃加茂市)

 

【店名】                        らぁ麺 楽楽

 

【場所】                         美濃加茂市

 

【営業時間】                    11時30分〜14時

 

                              17時〜0時

 

【定休日】                         月曜日

 

【席数】                            ?

 

 

 

 

 

【メニュー】                     台湾味噌らぁ麺

 

【値段】                          680円

 

【2019年合計金額】                  15850円

 

【スープ】                          味噌

 

【麺】                          中太麺ちぢれ

 

【点数】                           65点

 

【感想】

 

2019年18軒目は、美濃加茂市に有るらぁ麺 楽楽=B地元に有る小さなラーメン店兼中華料理店と言えば良いのかな?地元店なのに数十年ぶりと言う今回の訪問となりました。注文したのは、台湾味噌らぁ麺=Bスープは、どっしりとした味噌の芳醇な香りとコクを感じる事が出来てマイルドな口当たり。僅かに感じるピリ辛感だが、強い辛さの刺激では無い。中央に盛り付けられているのは、ニラ・モヤシ・台湾ミンチだが、盛り付ける直前に塩胡椒で炒めた物かな?若干、塩気が強く感じる物の最初はシャキシャキとした食感がスープに馴染む事で風味が増すのと同時に麺と絡めて食せば食感も楽しくなる。麺は、中太麺ちぢれ=Bコシの強さと独特の食感が心地良くスープとの相性も悪くはない。

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鶴亀堂 大府店(大府市)

 

【店名】                        鶴亀堂 大府店

 

【場所】                           大府市

 

【営業時間】                     11時30分〜15時

 

                              18時〜0時

 

【定休日】                          なし

 

【席数】                           23席

 

 

 

【メニュー】                  塩とんこつ(チャーシュー・味玉付き)

 

【値段】                             890円

 

【2019年合計金額】                     15170円

 

【スープ】                            塩豚骨

 

【麺】                             細麺ストレート

 

【点数】                              68点

 

【感想】

 

2019年17軒目は、大府市に有る鶴亀堂 大府店=B大府店は約8年ぶりとなりました。今回選んだのは、塩とんこつ≠ノチャーシュー増し・味玉トッピング。麺の茹で加減は、バリカタ=B因みに、全部のせ≠ェ出来るのは基本の博多ラーメン≠セけに変わったらしい。スープは、口当たりが非常に軽くてあっさり≠ニしているが、豚骨の旨味と甘味が仄かに感じられ、最初の内は、少し塩≠ェ強いかな?と言う印象では有るが、次第に豚骨のコクも感じられる様になる。麺は、細麺ストレート=Bコキュコキュと心地良い音色と共に歯切れの良さ・喉越しの良さを感じると共に、小麦粉の香りと甘みがスープにも絡んで来ます。

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