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横浜家系ラーメン 丸岡商店 犬山店(犬山市)

 

【店名】                 横浜家系ラーメン 丸岡商店 犬山店

 

【場所】                          犬山市

 

【営業時間】                     11時〜翌1時

 

【席数】                           36席

 

【定休日】                          なし

 

 

 

 

【メニュー】                    ネギラーメン(うずら増し)

 

【値段】                           950円

 

【2019年合計金額】                   22180円

 

【スープ】                         豚骨醤油 

 

【麺】                           中太麺ちぢれ

 

【点数】                            68点

 

【感想】

 

2019年25軒目は、犬山市に有る横浜家系ラーメン 丸岡商店 犬山店=B今年の2月にオープンしたばかりの新店。新店ですが、春日井市・名古屋にも店舗が有るらしい。さて、注文したのは、ネギラーメン≠ノうずら≠トッピング。メニュー構成は、麺類については家系ラーメンのみとなっていて、スープは醤油と塩から選びます。具材の組み合わせで値段が変って来ます。また、家系ラーメンではお馴染みの、麺の硬さ・味の濃さ・油の量を指定出来る。自分の場合は、麺のみ固めで後は普通にする事が多い。テーブルには、これも家系お馴染みの刻み玉葱・ニンニク・豆板醤・胡椒・胡麻が置かれていて、スープの味覚の変化を楽しむ事が出来る。しばらくするとラーメンが届きます。具は、レアチャーシュー・海苔・ほうれん草・うずらの卵・白髪ネギ。スープは、当然の豚骨醤油。濃厚な豚骨の旨味と甘味が有りながらも口当たりは非常にクリーミー。鶏油の香りが良く程良い醤油のコクも感じられる。中太麺ちぢれは、プリプリとした独特の食感とコシの強さが魅力。レアチャーシューは、肉感が有りつつもさっぱりと仕上げられている。

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麺屋 雲月(江南市)

 

【店名】                         麺屋 雲月

 

【場所】                          江南市

 

【営業時間】                    11時30分〜15時

 

                             18時〜22時

 

【定休日】                         月曜日

 

【席数】                           45席

 

 

 

 

 

【メニュー】                      べとこんらーめん

 

【値段】                           920円

 

【2019年合計金額】                   21230円

 

【スープ】                          味噌

 

【麺】                           細麺ストレート

 

【点数】                            60点

 

【感想】

 

2019年24軒目は、江南市に有る麺屋 雲月=B初訪問。注文したのはべとこんらーめん≠フ味噌。スープは鶏ガラと野菜がベースかな?サラッとしたスープだが、味噌独特の香りとコクを感じ適度な辛さも有り、キャベツ・モヤシ・豚肉・ニンニクの甘みや風味とのバランスも決して悪くはない。麺は、細麺ストレート=B柔らかい食感だが喉越しもまずまず。只、麺・スープとを食べていると頭に浮かんだのは、サッポロ一番味噌ラーメン≠フ味。あのインスタントの味を店で表現したと思えば早い感じ。

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麺屋 GOO(豊田市)

 

【店名】                        麺屋 GOO

 

【場所】                         豊田市

 

【営業時間】                     11時〜0時

 

【定休日】                        火曜日

 

【席数】                          35席

 

 

 

 

【メニュー】                    台湾ラーメン(塩・味玉付き)

 

【値段】                            900円 

 

【2019年合計金額】                    20310円

 

【スープ】                            塩

 

【麺】                             細麺ちぢれ

 

【点数】                             67点

 

【感想】

 

2019年23軒目は、豊田市に有る麵屋 GOO=B初訪問となります。豊富なメニューから選んだのは、台湾ラーメン(塩)≠ノ味玉をトッピング。HPを覗くと豚骨・鶏・牛骨からのトリプルスープと書かれている。そのスープを早速蓮華にて一口・二口と口に運ぶ。最初の一口目で唐辛子がいきなり喉に直撃して咽てしまった。動物系の旨味自体は、決して濃厚と言う訳ではなく口当たり自体も軽い。が、しっかりと動物系の旨味は感じる。仄かに感じられた節系の風味が良いバランスを保っている。そして、台湾ミンチ・ニラ・モヤシ・唐辛子等を徐々にスープに染み込ませて行くと、動物系の旨味・節系の風味に台湾ミンチの辛さ・ニラの風味・もやしのシャキシャキ感が加わり、コクが強くなり奥行きのあるスープに変わる。塩も角が無く丸みが有る。麺は、細麺ちぢれ=Bツルシコの食感と喉越しが良く、スープとの相性も悪くはない。スープ・麺・具材と丁寧さを感じるのだが、特筆すべき点が見られず可も無く不可も無い普通。

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ラーメン翼(各務原市)

 

【店名】                          ラーメン翼

 

【場所】                          各務原市

 

【営業時間】                       11時〜14時

 

                               18時〜21時

 

【定休日】                       月曜日・日曜日の夜  

 

【席数】                             20席

 

 

 

 

 

【メニュー】                      鶏白湯 全部のせ

 

【値段】                            980円 

 

【2019年合計金額】                    19410円

 

【スープ】                          鶏白湯(塩)

 

【麺】                            中太麺ストレート

 

【点数】                             74点

 

【感想】

 

2019年22軒目は、各務原市に有るラーメン翼=B選択したメニューは、鶏白湯 全部のせ(塩)=Bレアチャーシュー・鶏チャーシュー・メンマ・海苔・水菜・ネギ。まずは、スープの熱がレアチャーシューに移る前に一口食す。柔らかで有りながらも豚肉の旨味が楽しめる。そして、すぐさまスープを口に運べば、濃厚な鶏の旨味とポタージュースープの様な口当たり。そこに仄かな魚介系の風味が後味を良くしている。この濃厚で粘りを感じられるスープに中太麺ストレート≠ェ濃密に絡んで来る。モチモチとした食感と絶妙なコシの強さ。そして小麦粉の甘みと香りが心地良くなっている。水菜が少し煩く感じた物の全体的なバランスは良い。スープの熱が程よく通ったレアチャーシューには肉汁が溢れ出て来るから不思議。鶏チャーシューは、淡泊ながらも、しっとりとした食感。味玉の黄身もトロトロの半熟。

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映画ドラえもん のび太の月面探査記

 

【公開日】                       2019年3月1日

 

【上映時間】                        111分

 

【あらすじ】

 

のび太はドラえもんの秘密道具、異説クラブメンバーズバッジ≠使って、月の裏側にウサギ王国を作る。ある日転校して来た不思議な少年ルカと一緒にウサギ王国へ行く事になったのび太達は、エスパルと言う不思議な力を持った子供達と出会う。のび太達とエスパルは仲良くなるが、謎の宇宙船が現れて捕らえられてしまうのであった。

 

 

 

 

【感想】

 

通算39作目となる劇場版。ドラえもん映画の場合は、親子で鑑賞すると言う前提とドラファンが鑑賞すると言う側面が有りますが、ドラえもんの世界観を壊さずに、子供には楽しく分かりやすく大人でも楽しめると言う根底が存在します。この事を考えれば、今回の作品は子供でも年齢層は少し高めかな?と言う印象でした。余り深く考えては駄目なのもドラえもん♂f画の場合は付き物では有りますが、やっぱ何かしら思ってしまう所が有るのも仕方のない所。物語としては終盤の盛り上がりが少し欠けた気もするし、序盤ゲストが登場してからエンジンが掛かるまでが少し遅い感じも受けました。そして、この作品と言うか物語の鍵となる異説クラブメンバーズバッジ≠ェ最初の方は随所にこだわっていてゲストのルカ≠ェバッジ無しで、どこでもドアを開けると、向こう側に空気が無いから部屋の物が飛ぶと言うシーンが有った。でも、段々と見せ場を作るのと物語を進める為に、バッジの存在意義が良く分からなくなって行くのだ。特に後半になっての役割が所々疑問符が浮かんだ。それに、今回の物語の基礎となっている異説・通説や、ゲストキャラクターそれぞれの話が何だかバタついたストーリー進行で、おざなりに感じたのは否めないが、全体的な物語の纏まりとしては良かったと思う。ウサギの王国のシーンは面白かった。

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