TERA☆まいるーむ

MMORPG 【TERA】 をテーマに綴る気ままなブログ♪

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あと8日となりました

 

TERA DAYまであと8日、CBT体験談の追加で特設サイトのCOMING SOONの項目も

半分が埋まりました。 

 

 

さて、ここから後半の3つが最も注目されるところでもありますよね。・

今、運営チームは様々な意味で正念場ではないかと思います。

ここまで来たのだから頑張って頂きたい! 自分からはエールを送るのみです。

 

 

 

 

 

さて、個人的に気になるのは明日のメンテ後の動き。 何か新しい情報が来るでしょうか!?

それにしてもですよ、もし今回のTERA DAYがもし抽選だとしたらあと1週間という短い

日程で募集、発表はかなりハードスケジュールのような気がするのですよねぇ。

 

となると、本番前の最後のイベントということで、人数制限なしの全公開だとしても

違和感は感じません。 うしPが以前、放送で言ってた「皆さんがプレイして頂ける機会を

設けております」 の内容が今回のイベントのことだとしたらなんだか納得できます☆

 

 

先週頂いたLEADER向けの午前の部の応募は人数枠があるので抽選となるようですが

当選した方には招待状が送られてくるとのこと。 当たった方は招待状も記念になるのでは

ないでしょうかねー  ちなみに私はちょうど30日は私用で東京滞在中なので

午後の部で行けたら足を運んでみたいなーと思っております

 

 

ちなみにCBT体験談にエリーンの項目あったのには笑いましたw

皆さんのエリーン愛、凄いと思う(*´Д`*)

 

しかし・・・

アーマン普及活動はどこいったのか行方不明|д・)

 

 

 

さて、そんなこんなで肝心の日本版がまだ静けさを保ったままなので、ここからは今日の

話題として韓国の最近のパッチで気になったものをいくつかピックアップしてみたいと思います

 

 

☆かばんのスロット拡張方法の追加

☆全ての街、村で 3拠点(ヴェリカ、アルレマンシア、カイアトール)への

  各帰還スクロールが購入可能に

 

かばん枠はこないだやったCBでも少ないなーと思っていました。

韓国ではNPCだけでなく、採集条件やクエストでも拡張できるようになったとのこと。 

拠点スクロールは今まで置いてた街限られていたのですねぇ。 

便利だけど今まで無かったなんてちょっと意外(*・_・)

 両方共に日本版でも実装される可能性大な気がします。

 

 

☆封印システムに上位のアイテムが登場

 

日本ではまだ確認できていないこちらのシステム。 既存の上位アイテムでは封印時に

装備ロストのリスクがあるらいですが、今回追加になったものは更に優秀で100%成功するという

代物だそう。 通常狩りでは手に入らず、IDBOSSからのドロップだというのですから相場は

高くなること間違いなしですね

でも、売買可能なアイテムなのでしょうか(・・?) 帰属アイテムだとしたらそれはそれで

また価値も変わってきそうですが・・うーん詳細は未確認であります<(_ _)>

 

 

 

 

☆段階的に調整され続けている狩場、MOB、クエスト報酬、戦闘バランス

 

狩場に限ってはIDの難易度緩和に加え、BOSSのアイテムドロップが100%になったこと。

またID内の一部MOBのHPが下方修正、ヒール量減少、被ダメの減少、更に中型MOBの

ドロップGアップ・・・などなどその他、PT戦における難易度が全体的に引き下げられた印象が

強いです。 同時にフィールドMOBの経験値、報酬の調整も細かく入り始めているらしく、

ソロプレイでの狩りと攻略も門戸が広くなったようにも見えます。 

クエスト報酬に関しても上方修正傾向で、どうやらGの価値も見直され始めているようですね。

サービスから半年、対MOBに関してはユーザの意向に合わせて修正されているのは

間違いないようにも見えます。

 

 去る7日には開発側から今後のアプデに向けた発表があったようで

 

☆一部の高Lv向けIDの再入場時間の仕組みを変更。 

☆領主システムの投票権がLv20からLv40へと変更

 

この二つは既に実装された模様です。

高LvIDの一部は再入場時間が長く、条件の合う者同志PTを組みにくいという難点があった

そうですが、今回の修正で定時でのリセットとなり、攻略しやすくなったということでしょうか。

 

 

 

 

☆ウォーリア、ソーサラーの職バランスの見直し

 

8月、まずはウォーリアの大幅な調整がなされる模様です。

本来は盾クラスとしての位置付けだったウォーリア。 ですがその後の職バランス問題で

大いに大いに議論の的となり、結局はランサーと肩を並べての役割は降りることに・・・。

今後はアタッカーとしての位置づけとして生まれ変わるとのこと。

 

くぅー・・・回避タイプの盾クラスとして、個人的にもとても期待してたのでこれは正直言って

残念ですねTT  ですがこれまでの経緯、職バランスの面からもこうならざるを得なかった

というのも一理あると思うので、うーん・・・なんとも言えないとこではあります

 

クラスとしての立ち位置がはっきりしたところで今後は多彩なスキルを生かし、是非とも

アタッカーとしての花形を飾ってほしい!! 

私もサブキャラでウォーリアやろうと思ってます。 思いっきり楽しむぞぉー!!

 

その他、公式サイトでは夏のイベントが始まった模様。

早くも新規、引退プレイヤーを対象のカムバックキャンペーンもあるようですよ〜びっくり

アイテム報酬型のイベントに加え、カムバックキャンペーンでは経験値習得率のアップなど

本格的にユーザ呼び戻しに力を入れているといった印象です。

 

 

 

 今日はもう一つ、気になっていた北米TERAのE3デモムービーについてカキコ( ..)φ

 

 

 

詳細は You Tube  TERA enmasseentertainment チャンネル

 

http://www.youtube.com/enmasseentertainment   

 

内のTERA E3 2011 Demo Video より

 

 

映画のようなE3用のトレイラームービーとはまた一味違い、こちらは領主システムに

ついての解説。 架空の領主キャラクター2人の視点から語られるシステムの魅力は

解りやすくて面白かったですよ

 

 

一人は投票で任命された領主LANDON

 

 

 

もう一人は戦場ポイントでその座を勝ち取った領主XAVIER

 

 

 

領主としての歩みと統治方法の違いは対象的ながらも、どちらのやり方も

魅力的な部分があるのは確かであり、 「人徳か力か!」 

立候補を考えているユーザーによって目標が大きく分れるといった印象です。

また、治める領主によってその土地柄が大きく変わることもイメージできました。

 

 

最後は政策ポイントを入手できるというクエストに共に挑む2人。

2人は友達という設定のようで、ランサーのXAVIERがプリのLANDONに助力を求めたような

設定だった気がしますw (DEMOムービーなのに芸が細かい)

 

 

 

このクエスト、領主とそのギルドメンバーしか受けられないという栄誉あるクエストのようで、

難易度も高いのだとか・・・てか映像見たまんまでしたw 凶悪そうなドラゴン…ヤバそう

 

それにしても共闘とかできるんなんて意外です。 あくまで5人Pで挑んでたので

一緒にやる場合は互いのメンバー構成も要相談ですねぇ。

見事クリアしたら両方にポイントが入るのだそう。 なるほどメリットもあるというわけですか。

後々、ギルド間の同盟、友好も大事になってきそうな予感がしないでもありませんね('-'*)

 

 

日本での領主システムは果たして・・・どうなるのでしょうか!

 

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FINAL TERA DAY

3連休真っ只中、今日も今日とてブログ更新といきたいと思います。

 

 

先週のサプライズは既にご周知の通り、FINAL TERA DAYの発表でした

たまにこうやって予告なしで突然ドーンと情報出すとこがあるので面白いですねぇ

うしPも言ってましたが、これも戦略というものなのでしょう(* ̄∇ ̄)

 

Cβから期間も空いていますし、逆に情報小出しよりも盛り上がることは確かかもしれません

 

 

◆ちょうど13日ジャストでSS記念

 

今回は事前プロモとしては最後の機会ということで、記念すべきイベントとなるでしょうね 

30日は土曜日なので、午後の部はTERAチャンネルの生中継もあると嬉しいなー

前日は次回放送分があるので厳しいかもしれないですけれど

 

TERAチームならきっとやってくれる!! と期待して(*'ー'*)

せめてアーカイブでもいいのでどんなイベだったか見てみたいなーなんて思います。

 

昨年の暮れに韓国TERAが一足先にOB始動となり、同月ここ日本での展開発表が

なされてから約8ヶ月。

グローバル展開に先駆けた日本版TERAの扉、いよいよ目前となってきました!!

 

 

ここであえて、昨年12月の4Gの記事に触れてみたいなぁと思います

今振り返ってみるとなんだかちょっぴり懐かしい感じもしますこちらの記事。

初めて潮田Pを知ったのも丁度この時期でありました。 

 

〜 4Gamersより 2010 12月4日付け記事 〜

 満を持して動き出した「TERA」,

日本運営プロデューサーが語る次世代ゲームの魅力と国内展開

 

http://www.4gamer.net/games/048/G004803/20101203021/

 

それにしてもTERAに限らず韓国はMMOのプロモーション規模が大きいですよね。

TERA広告入りのバスとか・・・ 日本や他国じゃまずない展開だと思います 

30日は我らが日本も負けないくらいの盛大なイベントとなりますように☆ 応援したいです。

 

 

 

 

 

パッケージ予約が始まった頃から告知されていた TERAスターティングガイド 

こちらについても詳細が明らかに。 

特典+クライアントDVD付きなのは嬉しいオプションですね。

パッケと同日発売なので、私もダブルで購入予定であります♪

 

 

 

TERA DAY特設サイトにはポポリを探せ イベントが登場。

こういうHP上のイベントは得意なハンゲームならではの演出だなぁと思いますね〜

今後も利点を生かして様々なイベントやキャンペーンなんかもやってくれると嬉しいな♪

アバター関連のイベなら気合入れて参加しちゃいますよ!

 

 

 

ではここからはもう一つ、先週のTERAチャンネルで特集になっていた

外見変更&染色システムについての感想を少しだけ

 

 

 

 

正直、まさかこんなに早く来るとは!! とても嬉しい心境です。

 

なんといっても韓国でも5月大規模アプデに盛り込まれていたシステム。

その他にもCβ中は錬金系製作クラススキルにも新しく追加となったものが確認できたので

もしや最新版に近い形なのではと思える要素が随所にありました・・・が!

 

 

MMOのアプデといえば時間差で来るのが常・・・まさかこんなに完成度高く

日本版がスタートするとは思っていなかった・・・!

Cβ中は不具合やバグはあったもの、ローカライズ部分、NPCの吹き替え、UI等々、

細かい箇所は既に完成さてている形で驚いたのも記憶に新しいです。

今まで公式からは何の情報もなかったものの、既に水面下では最新版でのリリースに

向けての調整がなされていた、ということですよね。 これにはほんとに感激しました

 

 

 

 

 残念ながら形状変更、染色のNPCに関してはCβ中は確認せずに終えてしまったので

OB以降にまた特集してみたいと思います。

放送見た限りでも、関連UIはとても見やすくプレビュー機能も完備。

痒いところに手が届くというか、機能としてはほぼ完璧!といった印象ですね。

 

 

こちらはCβ中に撮った装備説明の一部ですが、装備品によって形状変更、染色が

できるか否かの表記もきちんと記載されているので、ミスを未然に防ぐこともできそう。

 

 

 

 

 

 

染色例:先週放送のアーカイブから、ちょい画像に編集させて頂きました

 

 

 

TERAでは同じ装備でも種族、性別によってデザインがガラリと変化するのも特徴的だと思います。

数ある染色剤を用いることでその個性は更に鮮やかなものになるでしょう

 

紹介されたのはエルフ♂の例ですが、赤系だけ見ても多種多様・・・

微妙に色のニュアンスが違うのが粋ですね。

 

一日、七日と有効期限があるのが少々ネックですが、是非とも製作で作れる色合いに

挑戦してみたいと改めて思ったところであります。

特に漆黒純白辺りは特に需要高そうな予感( ̄▽ ̄)

 

強化にオサレ装備、製作、その他もろもろ・・・

うぐぐ、序盤はお金貯めるの大変そうだから金策しないとなぁ 頑張らなくては (・・*)ゞ

 

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次に訪れるのはOBT

TERA CBT終了からそろそろ一週間。

 

 

思えば先週末は時計をちら見しながらアルボレアをあたふたと駆け回っていました。

 

 

 

初めてのTERA、限られた時間内、待ちに待ったMMOのCBとはいえ短時間でここまで

集中してプレイすることも今後そうないだろうなぁと思います('-'*) 

それほどに全4日間、充実した時間を過ごすことができました。

躍動感、好奇心、感動、楽しさ、遊び心・・・etc そんなMMOの魅力というものを

久々に思い出させてくれる、TERAは自分にとってそんなゲームです。

 

今後期待されているオープンβテスト以降では恐らく24時間となり、その後は正式と共に

いよいよ課金が始まることでしょう。  本当の意味でのTERAはまだこれから!

 

いえ、これからが正念場と言ってもいいと思います。

 

 

CBを終えた今、課金額とOB開始時期の発表は私達ユーザにとって最大の関心事。

時期については賛否両論、きっと様々な意見があるかと思いますが、8日の放送で

潮田Pがユーザに向けて発信したメッセージには熱意が感じられたように思います。

きっと遅かれ早かれ、今月中に何かの動きはあるでしょう。

 

自分としては今後もそっと受け止めて、時期を待ちたいと思っております。

 

 

さて、本来なら週末更新予定だったのがすっかり明けてしまいましたが

今日はアルボレアを歩く旅【その2】 としまして、一区切りです。

 

というのも今回の旅、地図の端から端まで走り抜けたもののSS撮るのがメインで

さして探検もしていないという状況。 写真はあっても中身がない( ̄▽ ̄;)

これではちょっと寂しいしなという思いに立ち返りました。

 

 

てなわけで、

今回キャスタニカへ行ったところまでをサラっと追ってCBTのレポは終了としたいと思います

 

 


 

南アルン大陸、ヴェリカ領からは北東に位置する東部領は、キャスタニック達の住む街が

ありました。 場所としては前回の記事で訪れた街、荒廃した波止場から更に北へと進んだところで、

北へ向かって歩いている道中、ふと思うのは目まぐるしく変わる風景そのもの

 

海から森林へと変わり、洞窟を抜けるとそこには夜の闇の中に赤く輝くキャスタニカの街が

広がっていました。

とても美しく、どこかミステリアスな感じで入る瞬間はなんだか感動の1ページといった気分です。

 

 

 

 

 

キャスタニックは手先が器用な種族としても知られていますよね。

村には工房のような場所、技術者のNPCも点在していました。

なんと手芸工房まで! ふむふむ、ヴェリカにある機材と似てるけれど・・・

ここでもローブ作りなんかできちゃうのかな? だとしたら便利♪

 

 それにしてもこの街は観光客のNPCが多いといった印象です。

「客引き」 なーんて怪しげなNPCさんもちらほらと(* ̄∇ ̄)ヘー

 

 

 

水飲み場?いや、噴水かしら。

こんな面白いオブジェクトも発見。

 

 

 

透明な水がチョロチョロ流れてるとこなんかもTERAはやっぱり芸が細かいです☆

なんとなく・・・見た目的に水飲み場は怪しそうなんで、洗面所だと思うことにしよう

 

他にも宙に輝くキャスタ姉さんのライトアップやら、お店の数々etc 沢山の面白い

SSがあるのですが、これ以上は長くなってしまいそうなのでここで割愛です。

 

 

 

それにしてもいつも風景中心なので後ろ姿ばかり写っちゃってますが

CBT特集として最後にここでもう一枚

 

 

 

キャスタニカの街、近くでも遠目からでもとても美しい街でした。

特に建物の精巧さ、装飾の細やかさなどはさすがキャスタニックの芸術センスと腕ならでは

といった印象 次はOB後、またゆっくりと訪れてみたいものです。

 

 

 

クライアントを立ち上げ、ログイン鯖待ちしているとスタッフロールも見れちゃいました。

アイコン一つで再生可、スピート調節なんかもできちゃう。

いつもいつも思うけれど、隅から隅までTERAってまるで映画のようなんですよね。

沢山の開発メンバーの人達がこの作品を作り上げているのだということを改めて感じた次第です。

 

 

 

我らが潮田太一プロデューサーの名前も発見☆

写真上部、TERA Business Division のリストの二人目です

 

 

 

☆おまけ☆ アルボレアで見つけた小動物たち

 

 

 

街にフィールドに、ひっそりと暮らしていた彼らを集めてみました。

小動物を見つけてはパシャパシャ撮ってみたけれど、きっとごくごく一部だと思います。

まだ見ぬ新しい彼らを見つけてみるのもまた、今後のOBでの楽しみの一つとなりそうです

 

ちなみに真ん中のポノンはスペシャルゲスト。 

小動物にも見えなくもないけどね・・・カワイかった

 

 

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七夕

7月7日、七夕の夜であります

 

 

アルボレアにも広がっていた満天の星空、そこには天の川の姿が☆

場所はポポリア領内のポポリオンへ行く道の途中にて。

ここに載せる画像は縮小してあるので立体感がちょっと薄れちゃいますが

本来はもっともっと美しい夜空なのです

一緒に撮ったペガサス用のゲートも、ここではより一層輝かしく見えましたよ。

 

 

 

 

CBTの盛り上がりも一段落し、いつもの日常に戻ったこの頃。

公式サイトではただいまCBTに関するアンケートを実施中です。

 

恐らくOBまで1ヶ月近くあるかと思いますが、より一層しっかりした基盤を作り

素晴らしいオープンを向かえてほしいと心から願っております。

 

アンケート募集期間は

 

2011年7月4日(月) 〜 2011年7月8日(金)12:00まで

 

 

私もテスト後に回答してきました。

 

詳しくはTERA公式メンバーズサイト

http://tera.hangame.co.jp/index.nhn

【クローズドベータテストに関するアンケート実施のお知らせ】 をご参照下さい

 

 

 

さて、ここからは前回の続きになります、アルボレアを歩く旅その2。

ヴェリカの東、ポポリア領へと向かいます。

 

 

 

道なりにほどなく走っていると、丁度エリア境界辺りに大きな洞窟のような場所を発見。

中は人の通った形跡はあるものの、とても薄暗くどんよりとしていました。

地図を見ると、どうやらここを通った先がポポリア領で間違いないようです。

 

 

出口が見えてきました。 洞窟を抜けるとポポリア領へと到着!

辺りはすっかり夜の景色です

空には太陽の明かりの代わりに星々が幾重にも広がっていました

 

 

このエリア自体は他と比べて小じんまりとしていているようで

中心にはポポリの村ポポリオン、南西にはポラ・エリーヌの2つの拠点

まるで隣り合わせのように位置しています。

 

 

 

あっという間にポポリオンへと到着。

まさにここはその名の通りのポポリ達の里でした。

辺りは夜、質素でこれといった特徴もない街並みはそれほど特別な印象はありませんが

何よりもここの良さは彼ら自身でありましょう♪ まさにポポリファンは訪れてみたい場所

 

 

 

更に道なりに南西へと足を運ぶと、ほどなくしてエリーンの里、ポラ・エリーヌへと到着です。

 

 

 

ここまでの道中、当然のごとくMOBも徘徊しているので、なるべく見つからないようにと

間を縫って走ってきました。 気付いたらポポリオン付近ではどんよりとしていた景色も

いつの間にか消え、辺りはすっかり幻想的なな世界が色濃くなり・・・

 

 

 

 

 

道端に生えている草木も、どことなく淡い光を放っていました。

大きな木々、色とりどりの植物達は自然と共に暮らすと言われるエリーン達の世界

そのもののような場所でしたよ

 

 

 

城内はどこも エリーン、エリーン、エリーン  まぁ当たり前ですねw

 

 

 

王女サマ?も発見。

何やら悩みがおありのようでしたけど、観光客でごめんなさい

リボンのついた服装が可愛らしかった

 

 

公式SSで見た景色その3!  発見です

 

 

 

外観もとても綺麗でしたが、中は更に美しい もぅその一言です。

城の装飾から放つ淡い光はなんとも表現できないくらいでした♪

ここもポポリオンと同様、エリーンファンな人達にとってはちょっと嬉しくなるような場所に

なるのではないでしょうか。

 

 

アルボレアを歩く旅、もう少し続きそうです。 次回は週末辺りの更新予定であります

 

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CBT4日目にて

4日間によって行われたTERAクローズドβテストも全日程を終了し幕を閉じました。

 

テスト終了10分前辺りからはCBT恒例のお疲れさまコールでログがいっぱいに。

こういうのもCB最後の祭りの瞬間でありますね!

 

思えば短期間且つ時間の限られているテスト期間の中で、どれだけ見て周れるのかは

未知数だったのですが、UI、戦闘、スキル、製作、地理 などなど、駆け足ではあるけれど

気になっていた部分は見てこれた気がします。

 

参加なさったテスターの皆さん、そしてTERA運営チームの方々、お疲れ様でした。

 

 

 

さて、今回は1日遅れの最終日レポ

 

地図を見るととても広いアルボレア、ペガサス移動はゲートをくぐり別エリアへワープする形ですが

ローディング画面への切り替えなどもないので快適です。

ですが基本シームレスで繋がっているというTERAの空間はどんなものか。

 

実際に歩いて体験してみたい&観光もしてみたい!

 

てなわけでラストは気のみ気のままアルボレアを駆け回ってきました 

もちろんALL徒歩です。

 

 

ヴェリカには北と西にフィールドへと繋がる立派な門があります。

今回は北門を通り目指すは北隣のアルカニア領へ。

 

 

 

街を出てからのフィールドはまだヴェリカ直轄領。 

隣接するエリアまではMOB一匹といないのでとても平和でした。 

また、ここのエリアにはチャンネルは存在しないので、まるでヴェリカの広い庭のようにも見えます。

どこまでも美しい景色が広がっていました。

これだけ広いとギルドや仲間内でイベントなど楽しむ会場としても使えそうです。

 

 

アルカニア領へと入りました。

丁度地図の境目に入ると、自動的にエリアチャンネルへとINします。

画面の切り替えなどはもちろんありません。  ごく自然にチャンネル分けされたエリアとなるので

PT中はメンバーの居るチャンネルにもチェックでありますよ

 

 

 

 

ヴェリカから先のストーリーに進むと訪れることになる伐採者の村もこのエリア。

ペガサスでは一気に村まで飛ぶので位置関係がわからないでいたのですが、どうやら

村自体は中心よりも北寄りに位置していたようです。ヴェリカ領経由で北を目指すと

必然的に久遠の盆地を通ります。 

ここではクーマス君を発見  遠くから見ると石の塊みたいに見えたなー

一瞬反応するかという位置まで近づきそうになりました( ̄▽ ̄;)危険

 

 

 

 

この地帯はまるで黄金のように光る草木の色とりどりがとても印象的。

緑豊かな平地の広がるヴェリカ領とはまた違った美しさがそこにありました。

 

 

アルカニア領の南東には東部領へと入るルートがあります。 

まずは久遠の盆地を抜けて南東を目指すべ咆哮の戦野を渡ることに。

 

 

 

途中、かつてコンセプトアートでも見た景色に遭遇。

クチャート族というモンスターの拠点のようです。 ヴェリカに渡って後、それほど

遠くない時期に狩りにくることになりそうです。

 

 

その後、東部領の南に入りました。 

地図ではどうやら近くに街があるようです。 南西には海賊の巣窟を発見。 

これも以前SSやコンセプトアート、PVでも見た場所でした

 

 

これは行ってみなくては!!

 

丁度通り道になりそうなので、街にも立ち寄ってみることに。

ちなみにMAPでは海賊まで直行できるようにもみえますが、地理的に近道はできません。

あくまでアルカニアからの一本道を通り、迂回していく道のりです。

 

 

 

荒廃した波止場。 とてものどかな港町でした。

 

一気に南国のような世界になりましたね。荒廃したという名前の通り、人はまばらですが

海と山、その向こう側に見える白い雲はとても素敵な風景です。

まさに今の季節、夏ぴったりの場所であります

 

 

 

さて、街を巡ったところでここからは南東を目指して海岸線を走ります。

狼にデヴァ族・・・目的地に近づくほどに強そうなMOBたちがうろうろ。

既に周囲のMOBなんて真っ赤です。Lv差どれくらいあるのかももう未知数。

途中、うっそうと茂る緑に隠れて見逃してしまいそうな小道がうっすら見て取れました。

 

入り口にはデヴァ族がどっしりと構えている・・・その先の道も狭く一本道。

でも巣窟へ行くにはここを通るしか今は道がない。 

 

 

 

当たって砕けろ!覚悟の上でいざ突入!

 大量のMOBに追われながらなんとか目的地へ到着。

 

 

PVで見た入り江にかかる梯子、そして沈没船・・・あれ、見えてこない。

そう、そこは既に巣窟の中でした。

中は広間で繋がっているもの、MOBのいない場所など限られており団体で徘徊しています。

反応範囲も広いようでもう止まれない!

休憩などしながらMOBを避け進むなんて諦めねば。 こうなったらもう奥の手、特攻です!

 

 

 

 

うわーーーいっぱい来たよΣ(−◇−;) そりゃ当然だ。

それにしてもこんなのは誰もいないCB最後だからできる芸当です。

ガリガリ削られていくHP、もう後はありません。

 

 

入り江にたどり着くこともなく、あっさりとThe END (。・△・)ゞ

 

 

 

はっ しかも身に付けていた強化石まで壊れた・・・!!!

でもこれは低Lvでこんなとこまできた当然の報いというものですね。

むしろ1個で済んで良かったと思う。

 

 

 

戻るとそこは波止場でした。 

いつか海賊の巣窟を攻略する日が来るまで、ここは一旦お預けとなりましょう。

 

最後は街のいたるところから海を見渡し、記念撮影。

海にもダイブしてみましたよ!

 

 

 

 

TERAにおける水の表現、本当に細やかで美しいと思った瞬間でした

 

透明感、そして水の中に差す光の表現、どこをとっても水のゆらめく質感が出ています。

この画像だとあまり綺麗に写ってませんが、今後実際にここを訪れた時には是非

お勧めしたいスポットです。

 

 

次はここ波止場から北を目指し、キャスタニカへと向かいました。

 

まだ旅の途中ですが、長くなるので今日の記事ではここまでとしたいと思います。

 

続きは後日のブログにて

 

 

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◇霧花◇

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