すべての記事を表示
☆キャバとホスト 毎日の詩☆
- キャバとホスト
- 2012/01/15 05:25
☆キャバとホスト 毎日の詩 2012年の1月03日から☆
【半月の眩い光と星達が 雲の間にまに見え隠れ
今年もよろしくと 僕達を照らす】
2012年01月03日
【下界は今日も 慌ただしく時は過ぎ 終業を迎えて静寂が訪れ
我は胸を撫で下ろす】
2012年01月04日
【今日の寒さは一頻 道路はツルツルで
車は尻振りダンス状態 歩く姿はヨチヨチと】
2012年01月05日
【ユックリと歩こう着実に この生きると言う
贅沢な悩みを抱えて 人生の輝き刻み】
2012年01月06日
【時と言う軸が有るから 僕達は成長する 四苦八苦を乗り越えて
人生の大道を歩く】
2012年01月07日
【自身に自信を持とう この素晴らしい世界に
生きていられるだけでも 幸せなんだと】
2012年01月08日
【見惚れて仕舞うほどの 神々しき満月は光り輝き
至福の光で 我等を照らしだす】
2012年01月09日
【今回の詩は 東日本大震災の遺児の 健気な笑顔に
我の流れる涙と共に 試作しました】
【大きな試練を 乗り越えた遺児たちは 心の奥底に悲しみを仕舞い
笑顔で立ち向かう】
2012年01月10日
【あれから10か月 様々なドラマを紡ぎ 立ち向かう幼子達に
幸せ有れと我は祈る】
2012年01月11日
【悲しみは使途度に 流るる涙と共に 時間の経過を積み重ね
君の心に咲け希望の華】
2012年01月12日
【一面の雪景色 寒さに震える銀狼 仕事中に
アクシデント発生 腰痛で顔を顰める】
2012年01月13日
【身震いしそうな北風が吹く 遠くで聴こえる激しき海鳴の音
今にも心が折れそうだ】
2012年01月14日
【腰の痛みに耐えかねて それでも何とか仕事して
いつかは治ると 言い聞かせて】
2012年01月15日




- PR -
☆★キャバとホスト詩 12月27日から01月02日まで★☆
- キャバとホスト
- 2012/01/02 22:56
☆★キャバとホスト詩 12月27日から01月02日まで★☆
イースト・シップ 店主 銀狼 作品集より
【街中の雑多な騒音と車の波は 忙しさも頂点を迎え
我のみは静かに時が過ぎ行く】
2011年12月27日
【年の瀬の押し迫る 今日は寒さも一休み
下限の細き月明かりが とても淋しそうだ】
2011年12月28日
【凛として冷たく澄みきった夜空 瞬く星に願いを込めて
本当に今年は ありがとう】
2011年12月29日
【余の寒さに小さな水溜りが凍りついてた
滑るね キラキラ光った スケートリンクは】
2011年12月30日
【少し熱い風呂に入る 心も体もポカポカになり
あ〜あ〜極楽極楽 スッキリしたよ】
【静かな大晦日を迎えて 除夜の鐘が鳴り 元旦を迎えるね
溌剌と歳を積み上げよう】
2011年12月31日
【新年明けましておめでとう 躍進と言う
素晴らしい年で ありますようにと 願います】
2012年01月01日
【微笑みを忘れずに 全ての事柄に挑戦して 結果を恐れず
命ある限り 積み重ねよう】
【夢と希望に満ちた 出会いは全ての可能性を網羅して
感謝溢れる 心の絆を固く結ぶ】
【森羅万象に報恩感謝 今を生きる僕達は
勇気と希望を胸に 新たなる船出をする】
2012年01月02日
【お友達の皆様 心よりの誕生日のプレゼントを
ありがとう御座います 銀狼は たいへん感謝してます】



キャバとホスト詩 12月19日から12月26日まで
- キャバとホスト
- 2011/12/27 04:09
★キャバとホスト 12月19日から12月26日まで★
イースト・シップ 店主 銀狼 作品集より
2011年12月19日
【ようやく新型パソコンを設置 動作が機敏だサクサクした動き
銀狼と大違い吃驚】
【屋根の上に粉雪が降り積もる 音もなく静かに深々降り積もる
寒さが身に応える】
【街路樹も綿帽子を被った いつもの様に冬到来 骨身に沁みる寒さは
雪国の宿命】
【何時もの様に 熟睡を繰り返しマッタリの一日を過ごす
外は音一つもなく静かだ】
2011年12月20日
【深夜に戦車の様な轟音が聴こえた 除雪車が小路の除雪をしたんだね
ありがとう】
【早朝に新聞配達の雪を踏み歩く音 サクサクとリズム良く
吐く息の白さに負けず】
【訳も無く唯淋しいだけ 毎日何かを積み上げて来たと想ったが
忘却の方が多いよ】
2011年12月21日
【雪景色は寂しさを募らせる 遠くに聴こえる海鳴りの音
骨身に染入る寒さが辛い】
【今年一年 遣り残した事は無かったのだろうか
今時点の生き様が 僕の成長かな】
【豊かな大地に踏ん反り返って居ないか 恵みを与えている地球に
感謝しているか】
【生き方を見失っていないか 自由と言う言葉を 穿違えていないか
人生を闊歩して】
2011年12月22日
【欲深くなっていないか 愛し合っているか 人々を敬っているか
孤立していないか】
【人生を楽しんでいるか 胸の鼓動が 密かに高鳴っている
出会いを 大切にしているか】
【今年も後僅かだ 君は誰かを愛しているかい
この寒さに負けないほどに 熱いかい】
2011年12月23日
【今年の締め括りに 君に必ずありがとうと言うよ
出会いは 時の悪戯など言わずに】
2011年12月24日
【北風が吹く 凍える体に心に 沁みる風が
夜空の星は 余りにも美しく 輝きを増して】
【身を折り畳むように 北風に向かい歩く
顔に当たる風は 凍りつき刺す様に 冷たくて】
【雪は少ないが ホワイトクリスマスに 全ての出会った人々に
心から感謝を込めて】
【君は何処までも 美しい地球の青く広い大空に羽ばたけ
風に乗り 心安らぐ場所へ】
2011年12月25日
【昼の陽光は眩しいが 深夜の鉛色の空の下
月影も星も見得ず 音一つも聴こえず】
2011年12月26日
【鳥影一つも無く 冷たい風のみが通り過ぎ
骨身に堪える寒さに 小雪が舞い散る】
【前方の視界を遮る地吹雪 人影もなく風の音のみが聴こえ
雪がすべてを包み込む】

★キャバとホスト 拙い詩 数々★
- キャバとホスト
- 2011/12/20 08:23
★ キャバとホスト 12月13日から18日まで ★
イースト・シップ 店主 銀狼 作品集
【ゆっくり休んで たっぷり楽しんで休日は終わった
童話 子狐の手袋を買いにを 思い出し】
2011年12月13日
【名作は心の片隅に 生き続けるね 何十年経っても
思い出せるよ 素晴らしいことだね】
【稼ぎ時 一番忙しい週だと思う 新型パソコンが来たけれど
触ることが出来ないよ】
2011年12月14日
【少し暇が出来たら 何とかパソコンを設置したいね
心 ワクワクしているが 我慢する】
【今日も月と星が輝いて とても綺麗な鱗雲
未だに雪は積もらない 不思議な天気だ】
【2011年 今年の漢字が 絆に決まる 助け合い 励まし合い
支え合い この道を 共に進もう】
【初冬の陽光輝く時 風は冷たいが 眩しさが募る
新たな心意気で 一日を過ごそう】
2011年12月15日
【君と出会ったのは 唯の偶然なんかでは無い
共に助け合い 未来への扉を開く為に】
【握りしめた手を離さずに 絆を確かめ合い 君の瞳キラキラと輝き
夢が目指す場所へ】
【自身の心の鏡に問う 明鏡か暗鏡か 現実の生活で毎日磨こう
素適な輝きを得る為】
【心とは些細な原因により 大きく揺れ動く
君に贈る素適な言葉 いつもありがとう】
【詩は 命の躍動を伝える言葉の羅列 生きることへの感謝
眠気を吹き飛ばす 言霊達】
【小ぬか雨降る我が街に 二つ良い事無いものよ
月と星が出ないと 雨雲の日々に為る】
2011年12月16日
【詩は想いを伝える 言葉は人を動かし 強き絆を結ぶ
本気で 愛も恋色の告白も 出来る】
【小さなお店でも 返礼のチップを届け 差別をせずに
礼儀正しく 一緒に頑張ろう】
【朝起きたら一面の銀世界 身も心も凍りつく
木枯らし吹いた日々 寒さに負けずに】
2011年12月17日
【通勤時間が二倍以上に やはり雪道は安全運転で
これで遅刻をしたら 男が廃るって】
【今年も後僅かだね 風邪その他の病気に罹らぬように
超元気で 毎日を過しましょう】
【気温が緩んだのだね 道路の圧雪も無くなり舗装が出ていたよ
月も星も輝いて綺麗】
2011年12月18日
【人とは愚かで美しい 人生と言う有限の時間の中で
悩み苦しみ楽しみ遊び 尽きる】
【人の夢と書いて儚い人の生も 瞬いて消える夏の花火
刹那の溜息が 純白で美しい】
★チャールズ・チャップリンから★
1940年に上映されたチャップリンの映画『独裁者』のワンシーン
この映画はチャップリンと同い年である独裁者ヒットラーを皮肉った作品で、
彼の代表作といえます。
素晴らしい演説です 内容が豊かで独自の考え方がステキ
ー世界は全人類が暮らせるほど大地が豊かで、
皆に恵みを与えてくれる。
人生は自由で美しい。
しかし、私たちは生き方を見失ってしまった。
欲が人の魂を毒し、憎しみと共に世界を閉鎖し、
不幸、惨劇へと私たちを行進させた。
私たちはスピードを手に入れ、自分自身を孤立させた。
ゆとりを与えてくれる機械により、貧困を作り上げてしまった。
知識は私たちを皮肉にし、知恵は私たちを冷たく、無情にした。
私たちは考え過ぎ、感じなさ過ぎる。
機械よりも、人類愛が必要なのだー
― ハンナ、聞こえるかい? 顔を上げるんだ。雲が晴れていく。
太陽が輝き、あたりを照らし始めた。人類が新しい世界に。
そこには貪欲も憎悪も野蛮さもない。
見上げてごらん。人類の魂には翼があったんだ。いま飛び始めた。
虹の中にも飛び始めた。未来の希望の光に向けて。
希望に満ちた未来が我々人類のもとに。
だから上を見上げてごらん、だから上を見上げてごらん ―

★キャバとホストの詩 12月08日から12日まで★
- キャバとホスト
- 2011/12/13 03:22
★キャバとホストの詩 12月08日から12日まで★
イースト・シップ 店主 銀狼作品集
【小さな街もクリスマス模様 もみの木飾り
イルミネーションが点滅し 気分は夢心地】
2011年12月08日
【不具合多いこのサイト チップを届けられず 遣り切れなさで
心が痛む モミの木飾れず】
【クリスマスイベントとは 苦しみますイベント 不具合を如何したら良いの
銀狼も知らず】
【レイアウトの画面表示が 出てこない クリスマスの 飾り付けも出来ず
思案の為所だ】
【もうお手上げ状態 銀狼は是から熟睡するよ
深夜に 不具合改善されると 願いつつ】
【車のフロントガラスに 少しだけ雪が 積もる 寒さは本番
今は予行練習だと 想ったよ】
【クリスマスの 飾り付けが出来たよ 少しだけ不具合が 直ったのかな
今年も 後三週間】
【小さなお店の クリスマスイベント 何だか心ワクワク
素適なガチャに 祈りを込めて】
2011年12月09日
【深夜に綿雪が降ってきた 底冷えの寒さに直走り
銀狼は 家でコタツに入り 丸くなる】
2011年12月10日
【旧友と 久しぶりに会えた みんな爺になったねと 笑い合い
楽しく 時を過ごしたよ】
【霰から綿雪に変わり 心底からの寒さが 身に沁みる
今年も後僅かだと 想いを馳せる】
【荒れ模様の天気だが 一時的に雲の間から満月が顔を出す
今年最後の輝きを 僕達に】
2011年12月11日
【肌に差し込む冷気に 身の毛も与奪 水道水もビリビリと
指先に感じ 温かさが 懐かしい】
【師走時の土曜日 やはり車の渋滞で 道路は混雑してた
音楽を聴きながら 心を癒やす】
【忘年会で忙しい 今日は早目に出勤 仕事は想い通りに 事が運ぶ
心が満足な一日だ】
2011年12月12日
【今回の皆既月食は 仕事中で観られなかった
本当に残念な 想いをしたが 仕方が無い】
【今後の皆既月食は 三年後の十月八日だそうです
銀狼は再会を 心待ちにしています】
【大地を踏みしめて 毎日の生き様を晒し
君よ目覚めの時を 心に刻み 冒険者になれ】
【僕達が輝いて居られるのは この世界が存在するから
希望を積み上げ 夢も見られる】
【四度目の恋人は カナリの浪費家 財布を逆さにしても何も出ない
長生きしてと祈る】
【今度の新妻は 高性能で最新式 OS Windows7 Core i5
メモリー 8GB ハードディスク 2TB】
★ 童話 子狐の手袋を買いに のイメージの作品です ★
雪の朝、表を走り回って帰ってきた子狐の冷え切った手を握りながら、
母さん狐は手袋を買ってやろうと思いついた。
夜になって町に出かける途中で、母さん狐は子狐の片手を握って
人間の子供の手に変えた。そして子狐に、町の帽子屋へ行って
戸を少しだけ開けたら、人間の方の手を出して「手袋をください」と言うように、
と教えた。間違って狐の手を出してしまうとひどい目に遭うからと。
子狐は町に着くと帽子屋を見つけ戸を叩いた。
帽子屋が戸を開けた拍子に差し込んだ光がまぶしくて、
子狐はつい狐の方の手を出して、「手袋をください」と言ってしまった。
帽子屋は、狐だなと思ったけれども出されたお金が本物であることを
確認すると黙って手袋を渡してやった。
帰り道、家の中から聞こえる子守歌を聴きながら
帰った子狐は母さん狐に「人間ってちっとも恐かない」と、
間違った手を出したけれど帽子屋は手袋を売ってくれたことを話した。
母さん狐はあきれながら、「ほんとうに人間はいいものかしら」
とつぶやいて物語は終わる。
『手袋を買いに』(てぶくろをかいに)は新美南吉作の児童文学。
ウィキペディア フリー百科事典よりの 解説です。


