アルカディアサーガの記事

第169回 「アルカディアサーガ」制作スタッフさん!

 

みなさん、こんにちは。
ここではゲームを実際に制作したスタッフに、インタビューしちゃっています♪
今回は「アルカディアサーガ」の担当さんにお話をうかがいました!

 

 

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わたし:
こんにちは。
本日は【アルカディアサーガ】の世界にて、生産道場を開いたばかりの
ミチシゲさんにお越しいただきました。今日はよろしくお願いします。

 

 

ミチシゲさん:
こんにちわんわんかわいいにゃんこ。
あ、すみません。興奮するとくだらなすぎる駄洒落が出てしまうんです。
本当にごめんなさい。こういう体質なんです。

 

 

わたし:
ん?ぜんぜん聞いてなかったです。(にっこり)

 

 

ミチシゲさん:

もう一度言いますか?

 

 

わたし:

間に合ってます。(すごくにっこり♪)

 

さて、ミチシゲさん。さっさと本題に入りましょう。
【アルカディアサーガ】のココが従来のMMORPGと違う!
という点がありましたら教えて下さい。

 

 

ミチシゲさん:
ずばり、「戦闘」に注目していただきたいですね。
【アルカディアサーガ】はクリックするだけで、
簡単にモンスターを倒せてしまう、砂糖水のような世界とは違います。

攻撃範囲内に敵をとらえて、攻撃をするので、
非常にアクション性の高い形式となっているんです。

そりゃもう、ちっこいネズミ1匹倒すのにも体をフルに動かします。
おかげで、立派な腹筋ができました。

 

 

わたし:
わ〜お。たしかにこの腹筋はすごいですね。
やっぱり、武器の種類や魔法によっても攻撃範囲が変わったりするんですか?

 

 

ミチシゲさん:
もちろ〜ん!
様々な武器や魔法を駆使して、自分だけの戦い方を
見つける楽しさったらもうないですよね。
ハフッハフッ!

 

 

わたし:
あまり近寄らないで下さい。
しかしながら、なんとも戦闘好きにはたまらない内容となっているんですね。

でも、世の中には戦いだけが全てじゃないと
平和主義を掲げる人間もいるということを忘れないでください。

 

 

ミチシゲさん:
はい。と、この僕がおずおずとあなたの言うことを真に受けるとでも?

 


 

 

【アルカディアサーガ】は、のほほん生活を送りたい方々にも、

うってつけなのです。
ペットを飼ったり、家を建てたり、お料理をしたり、お店を出したり・・・
生活感の高さが魅力の1つでもあるんですよ!(得意げにチラッ☆)

 

 

わたし:
あ、そういえば動物が可愛いと評判のようで・・・。
(顔は笑っているが、強く握り締めた拳からは血が滲み出している)

 

 

ミチシゲさん:
そうなんですよ。
とにかく動物がかわいいのなんのって!
動物ならではのしぐさが体現されているので、見る価値ありですよ。

お気に入りの動物をペットにすれば、一緒に戦ってくれたり、
飼い主の後を、ちょこちょことついて来てくれます。
なんだかもう、自分の子供みたいなんです。これが母性というものなのですか。

 

 

わたし:
あなたのおっしゃる母性が何を示すのかはよく分かりませんが、
可愛い動物達に囲まれて、生活できるなんて、
【アルカディアサーガ】って実は、癒し系だったりするんですか?

 

 

ミチシゲさん:
フッフッフッ。
あなたの考えは甘い。
メープルシロップひたひたのホットケーキより甘いんですよ。

そうやってのんびりゆったり生活にばかりしていたら・・・
どうなるか知りませんからねー。

 

 

わたし:
最後までおっしゃってくださらないと、ひどいですよ・・・?(満面の笑み)

 

 

ミチシゲ:
すみません。
要はですね。【アルカディアサーガ】の世界で生活するには、
常に油断禁物という言葉を忘れてはならない、ということです。

 


 


いつ、あなたの家に亜人が襲いかかり、家がなくなってしまうか分かりません。
散歩していたら、ご近所さんといきなり戦闘になるかもしれません。
毎日がサバイバルなのです。スリル満点です!

 

例えるならば、恋愛から始まったおつきあいであっても、
付き合って、そうですね、3〜4ヶ月くらいかな?
それくらいから感じてしまうマンネリってもんがありません。
いつも新鮮な気持ちで臨めるのです。

 


 


この僕も、血と汗と涙の結晶であるマイホームが、
亜人によって、目の前で一瞬にして壊されました。
さらに、信じていたあの娘にも、突然後ろから切りつけられました。
その時に受けた傷跡、見ます?

 

 

わたし:
いいえ。結構です。
ところで、さきほどの会話にも出てきた「亜人」って何ですか?
「亜人」って、実生活では聞いたことないんですけども。

 

 

ミチシゲさん:
簡単に説明すると、「亜人」は異種の存在であり、
土地や食料をめぐり人間と対立しています。

そもそも「亜人」が出現する【アルカディアサーガ】の舞台は、
現代より遥か遠い未来になっているので、知らないのも当たり前ですよね。


それならば、未来の話なのに文明は現代より劣っているのはなぜ?
そんなことを感じたあなた!もう、この時点で足をつっこんでしまいましたね!

 

かの有名な「ロードス島戦記」の作者である「水野良」さんが、
スーパーバイザーとして
監修している【アルカディアサーガ】の世界観は、
1度味わうともう抜け出せません!

人類に一体何が起きているかを謎解いていく壮大なストーリーに、ぜひご期待くださいね。

 

 

わたし:
ほほーう。なんだかおもしろうですね。
「人類」とか、「亜人」とか、なんだか映画みたいなスケールじゃないですか。

 

 

ミチシゲさん:
物語だけじゃなく、普段の開拓生活を盛り上げるのは、なんといっても音楽です。

「ファイナルファンタジー」シリーズなどを手がけた「崎元仁」さんが担当する、
【アルカディアサーガ】のゲーム内音楽が、開拓者を時に激しく、時に悲しく、
そして、時に優しく包み込んでくれますよ〜

 

嗚呼、耳に残るあの戦闘曲が、僕の体を駆け巡っている・・・。
今、ここで、あなたとPKしたい。

 

 

わたし:
こっち来ないで下さい。
ミチシゲさんの変なキャラと共に、
【アルカディアサーガ】の魅力も充分に伝わった今回のインタビューですが、
もうそろそろお時間のようです。それでは最後に、開拓者の皆さまへ一言どうぞ!

 

 

ミチシゲさん:
僕はしがない生産道場主ですがこれだけは言わせてください。シンプルにいきます。


みんな!【アルカディアサーガ】へおいでよっ☆ぱあっ★
(両手を前に出し、おいでよ!のポーズ)

 

 

わたし:
はい。どーもありがとうございました。
ミチシゲさんの目が血走っていたのが印象的でした!

 

少しでも興味を持った未来の開拓者の皆さまは、
【アルカディアサーガ】の世界へ足を踏み入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

>> 【アルカディアサーガ】で遊んでみる!?


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