ハンゲーム全般の記事

第163回 「GameRating!」制作スタッフさん!

 

みなさん、こんにちは。
ここではゲームを実際に制作したスタッフに、インタビューしちゃっています♪
今回は新しく登場したサービス、「GameRating!」の担当さんにお話をお聞きしました!

 

 

 

 

わたし:
みなさ〜ん、こんにちは。
今回は、2009年10月8日(木)に始まったばっかりの新サービス、
『Game Rating!』(ゲームレーティング)の担当さんに突撃インタビューでっす!

 


担当さん:
みなさん、ハンゲームさん、こんにちは!

 


わたし:
新しいこのサービス、いったいなんなんでしょう?

 


担当さん:
『Game Rating!』はかんたんにいうと、
【家庭用ゲームのレビューサイト】です。

 


わたし:
うんうん、なるほどー、レビューサイトですね。
やっぱりゲームの評価は気になりますよね!

 

……
…え?あれ?
ここハンゲームですよね。なんで家庭用ゲームなんですか?(笑)

 


担当さん:
やっぱりちょっとアレ?っと思いますよね(笑)。
『Game Rating!』はハンゲームでまったく新しいサービスです。

ハンゲームをお楽しみいただいている方の中で、
「家庭用ゲームも大好き!」 って方も多いと思っています。
そんな皆さんが使って便利なサービスをハンゲームにおいて、
もっとエンジョイしてもらおう と考えて作りました。

 


わたし:
おぉー。なんかスゴイ!
なんてゆーか……エンターテインメント?が集まってくるような!

 


担当さん:
わかるようなわからないような表現ですね(笑)。
それはともかく、せっかくなので皆さんにゲームに関わる
色々なサービスをご提供できればと思いました!

 

 

 


わたし:
ふむふむ!わかりました!
それで、何ができちゃうんでしょうー?

 


担当さん:
はい。まず家庭用ゲームをお持ちですか?
Wii、Xbox、PS3、PSP、NDS、PS2…
ひとつでも持っていたら即アクセス!です。

これらの家庭用ゲームの口コミレビューが読み放題です。
レビューの書き込みはハンゲームが作ったわけじゃなく、
ゲームをプレイした方、つまり 第三者からの生の声 なので
ゲームを買う前に参考になりますよ!

 


わたし:
わぁ、それはいいですね〜。
何か買おうとするとき、人の評価ってすごく参考にしちゃいますもん!
わかりますわかります!

 


担当さん:
もちろん自分がプレイしたゲームのレビューを、

自分自身で投稿もできます。

 


わたし:
なるほど。わたしもあのゲームの感想書いちゃおうかなぁ〜。

 


担当さん:
お友だちが書いたレビューを見つけたりすると、

それで会話が弾んだりするかもしれませんね。
自分がプレイしたゲームと同じゲームをプレイした人と
お友だちになったりとか…そんな風に使ってもいただけます。

 


わたし:
欲しいゲームが見つかったらどうしよー?

 


担当さん:
あ、その辺もちゃんと有名な購買サイトのリンクをつけてますから
その場で価格を確認して購入できますよ。
これはお好みでどうぞ。

 


わたし:
それもあるんですね。すごい。
ところで、買ったはいいけどやってないゲームいっぱい…。
わたしの『Game Rating!』デビューはもうちょっと先のようです…(笑)

 


担当さん:
おおぉぉっっっと!
ちょっと待って下さい、そんなアナタにもぴったりの情報もあるんです。
『Game Rating!』ではそんな積んであるゲームの買取価格も知ることが
できちゃうし、その場で申し込みできたりするんです。

 


わたし:
えーっ!
家庭用ゲームのことならなんでもわかっちゃうんですね。
スゴイですねぇ!

びっくりしちゃいました!

 

ではでは、最後に一言お願いします。

 


担当さん:
はい。えーっと…。
皆さん、とっても便利な『Game Rating!』是非使ってみて下さいね。

 


わたし:
担当さん、ありがとうございました。
わたしも早速使ってみたいと思います♪
えへへ…
 
 …コソコソ…
    …………

 


>> わたしにも使えた! Game Ratingはこちらから <<

 


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第153回 「エンジェル戦記」アポロンさん!


みなさん、こんにちは。
ここではゲームを実際に制作したスタッフに、インタビューしちゃっています♪
今回は「エンジェル戦記」のゲームに出演しているアポロンさんにお話をうかがいました!

 

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わたし:
みなさん、こんにちは。
今回は現在スペシャルサイトが公開されているエンジェル戦記のゲームに出演している
アポロンさんにお越しいただきました。アポロンさん、今日はよろしくお願いします。

 

 

アポロンさん:
みなさん、こんにちは!
本日は、どうぞよろしくお願いいたします。

 


わたし:
それでは早速『エンジェル戦記』についてお伺いしますがよろしいですか?

 


アポロンさん:
どんどん聞いてください!

 


わたし:
はい、それではエンジェル戦記を一言で言うと、どのようなゲームでしょうか?

 


アポロンさん:
一言で言えば

『モンスターの大群をなぎ払う、爽快バトルアクションMMORPG』ですね。
ちなみに、私の名前からもわかるようにギリシア神話をベースにした物語が展開されます。

 


わたし:
ふむふむ…(一言じゃない気がしますが…)
戦闘に特徴があるゲームなのですね。

 


アポロンさん:
はい、その通りです。
エンジェル戦記では通常攻撃も範囲攻撃となっていて、

モンスターの群れをガッツリなぎ払う事ができるのです。


この感覚は実際になぎ払って貰うのが一番なのですが…言葉で表すと

『爽快!』『豪快!』 が当てはまるでしょう。
因みに『!』←このマークが重要です。

 


わたし:
『!』が重要?

 


アポロンさん:
そうです『!』が付くとテンションが上がる感じがするでしょう?
因みに、モンスターを次から次へと斬りつけて行くと『COMBO』がカウントされていきます。
『COMBO』が一定数に達すると、クリティカル率がどんどん上昇していき、更なる爽快感
つながっていきます。



わたし:
なるほど、戦闘の爽快感が売り と言う事ですね。

 


アポロンさん:
はい、この戦闘の爽快感がエンジェル戦記の特徴の一つですね。

 


わたし:
特徴の一つと言うことは他にも特徴がありそうですね。

 


アポロンさん:
もちろん!
良く聞いてくれました!
『エンジェル戦記』の特徴は『爽快感』だけではないですよ。

 


わたし:
他の特徴もぜひ、聞きたいです!

 


アポロンさん:
他の特徴は戦闘を行うフィールド ですね。

 

このフィールドは一般的にインスタンス方式のバトルフィールドとなっているのです。
バトルフィールドへは1人〜5人PTで入場することができます。
進入に制限が掛っていない場合には上限人数に達していなければ、

後からそのフィールドに合流することができます。
例えばフィールドにメンバーが3人しかいない場合に、4人目のメンバーとして入場する事が
できるようになっています。
この『インスタンス式バトルフィールド』もエンジェル戦記の特徴ですね。

 


わたし:
なるほど、1人でも、複数人でも楽しめるようになっているのですね。

 


アポロンさん:
そうです!
私的には複数人でワイワイPTを組むことをオススメしたいですね。
強力なボスを倒す時だけではなく、レベルの近い人と組むことでPTボーナスの恩恵を
得ることもできますので、ぜひPTを組んで楽しんでください!



わたし:
PTボーナスが付くのはお得ですね、私も勇気を振り絞ってPTに参加してみようと思います!

 


アポロンさん:
その他にギルドや陣形を組めるペットシステムなど、まだまだ見どころはいっぱいですよ!
その辺りは、スペシャルサイトや今後オープンされる公式サイトで詳細を公開させていただきますので
そちらをご覧ください。
ここで話すと、おそらく日が暮れて…更に明けてしまいますからね^^;

 


わたし:
そうですね…(アポロンさん、見た目よりも…よく喋られるので…)

 


アポロンさん:
私がしゃべり過ぎと言いたそうな顔をされておりますね…

 


わたし:
(ギクッ!)そ、そんなことはないですよ^^;
しかし、そろそろお時間となってしましたので最後にアポロンさん、
『エンジェル戦記』をこれからプレイされる、みなさんに一言お願いします!

 


アポロンさん:
みなさん、この夏は『エンジェル戦記』で爽快バトルを楽しんでください!
ハンゲームエンジェル戦記は8月11日(火)正式サービス開始です!

 


わたし:
今から待ち遠しいですね!
本日はありがとうございました。

 


アポロンさん:
ありがとうございました。

 

 

 

>>エンジェル戦記スペシャルサイトはこちらより!<<


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第146回 「アンリミテッドハーツ」運営チーム ハガーさん!

 

みなさん、こんにちは。
ここではゲームを実際に動かしているスタッフに、インタビューしちゃっています♪
今回は【アンリミテッドハーツ】運営チームの、ハガーさんです!

 

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ハガーさん:
どうも、ハガーです。
皆さん、今日も限界突破してますかーー!フンフン!

 


わたし:
ちょ、ちょっと近づいてこないでください><

 


ハガーさん:
おっと、すまないお嬢さん。少々興奮してしまったようだ。

 


わたし:
は、はぁ…、それでは早速ですがインタビューに入りたいと思います。
今回発表された【アンリミテッドハーツ】ですが、クローズドβ募集に伴い、
ゲームの内容が気になっているプレイヤーも多いことと思います。
簡単にゲームのお話などお聞かせいただけますでしょうか?

 


ハガーさん:
うむ、【アンリミテッドハーツ】とは簡単に言えば、横スクロール型のアクションゲームだ。
オンラインゲームなので、一人でも複数人でも同時にプレイすることができる
ストーリー重視の冒険ファンタジーとなっているので、RPGのように楽しむことができるぞ!

 


わたし:
なるほど〜。確かに個性的なキャラクターがたくさん出てきますね。

 

 

 

 

ハガーさん:
一連のストーリーが用意されており、彼らが物語に絡んでくるというわけだ。
個性的なキャラクターたちがたくさん登場するから、単調な冒険にならずに楽しむことができるぞ。

 


わたし:
町の人たちのお願いを聞きながら、冒険を進めていくということですね。
それでは、次に【アンリミテッドハーツ】の楽しみといえばどんな部分でしょうか?

 


ハガーさん:
まず、何より目を引くのはキャラクターの武器を使いこなすことによる 必殺技 だろうな。
特定の条件下による 合体技「心技(しんぎ)」が目玉 となっている。

 

 

 

 

わたし:
「心技」ですか!合体技と聞くとワクワクしてしまいますね。

 


ハガーさん:
うむ、「心技」は実際は一人でも使用可能なのだが、パーティーを組んでいれば、
もちろんメンバー同士で協力して使うことも可能なのだ。
まさに「心」を通わせる「技」というわけだ!

がっはっはっは!

 


わたし:
わたしは不器用なので、まずは一人で練習してから本番で使ってみようと思います。
そういえば、アクションゲームと聞くと、とたんに難しいイメージがわいてしまいますよね。
わたしもアクションゲームはちょっと苦手なのです…。

 


ハガーさん:
【アンリミテッドハーツ】はまさに

アクションゲームが苦手な人にほど遊んで欲しい のだ。
操作はとても簡単で最初は攻撃をモンスターに当てることにだけ集中していれば

サクサク進めることができる。
ワシのような鉄パイプを握ることくらいしかできない不器用な指でも楽々プレイ可能だ。

 


わたし:
(最後の一文は聞かなかったことにしよう…)
それでは、わたしのようなアクションゲームが苦手な人でも楽しめそうですね!

 


ハガーさん:
他にもアバター衣装を変更することによって、ゲーム内のミニキャラクターだけでなく、
ウィンドウ画面に表示されるイラストも変化するのでカスタマイズを楽しむことができる。
イラスト画像は他のプレイヤーからもちょくちょく見られる部分なので、
見た目にも気を配りたいところだな。

 


わたし:
あ、ほんとだ!可愛らしい装備とかいっぱいありますね。
わたしも自分のキャラクターを可愛らしくコーディネートしたくなっちゃうな♪

 


ハガーさん:
それならば、これからワシが手取り足取り【アンリミテッドハーツ】の世界を案内してやろう!

フンフン!

 


わたし:
ひぃ、で、では、今日は色々なお話を聞かせてくださり、ありがとうございました♪(脱兎)

 


ハガーさん:
ふむ、忙しいお嬢さんだな。
では、クローズドβテストで皆の参加を待っているぞ!

 

 

>>【アンリミテッドハーツ】の情報はこちらからチェック!<<

 

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第122回 「コミュニティコンテンツ」企画・運営スタッフさん

みなさん、こんにちは。
ここではゲームを実際に制作したスタッフに、インタビューしちゃっています♪
今回は「コミュニティコンテンツ」の企画・運営を行っているスタッフさんにインタビュー!
・・・って、いつものスタッフさんとちょっと変わっている感じがするけど。
そもそも「コミュニティコンテンツ」とはナンなのだ!? そんなところをお聞きしてきました。

 

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わたし:
こんにちは、えっと
し、しんぱんだ〆さんですよね?
よろしくお願いします。
 
 
 
しんぱんだ〆さん:
よろしくお願いします。
いやー、やっとお会いできました。
いつもはゲーム担当者ばかりだから、(Mさんとか・・・)
ご縁がないと思っていました。 
 
 
 
わたし:
そうですね。
たくさんのスタッフさんにインタビューしてきた私ですが、
今回はかなりの違和感があります。
「しんぱんだ〆」さんの本気とも冗談とも思えるネーミングが、
その原因かと思ってたんですが、のお話を聞いてその謎がとけました。
率直にお聞きします。「コミュニティコンテンツ」ってナンですか?
 
 
しんぱんだ〆:
ハハ。
ハンゲームちゃんってかわいい顔しといて、
けっこうエグいこと言うんですね。アハ、ハハハ・・・・・・。
「コミュニティコンテンツ」というのは、
主に「コミュニティ」のページで運営を行っている「コンテンツ」のことを指しています。
 
 
わたし:
なるほど、「コミュニティ」にある「コンテンツ」だから、
「コミュニティコンテンツ」。
単純・・・いや、シンプルでわかりやすいです。
 
その中でしんぱんだ〆さんは、
『投稿クエストスタジアム』の進行役を担当されていると?
 
 
しんぱんだ〆:
よくご存知で!そうなんです。
『投稿クエストスタジアム』は、コトバのみでバトルするスタジアム
お題を出して投稿を募集する「大喜利」形式のコンテンツなのですが、
そこでお題を考えたり、ブログに掲載する傑作ネタの選考などを担当しています。
 
 
わたし:
なるほど!
「スタジアム」で行われているコトバのバトルをスムーズに進行させる
スポーツで言えば、審判のような役割りだと・・・あれ?だから、しんぱ・・・?
なんて、単純なことで大切なネーミングとか決めたりしないですよねぇ?
あはは〜。 
 
 
しんぱんだ〆:
・・・・・・。
あれ?僕って、これでもゲストですよね・・・?
 
 
わたし:
えぇ、そうですよ。
どうしてですか?
 
 
しんぱんだ〆:
い、いや、いいんです。そんなことは・・・・・・。
それよりも、「コミュニティコンテンツ」の話ですよね?
では、その他の「コミュニティコンテンツ」とその担当スタッフをご紹介させてください。
 
 
■『無駄総合研究所』(毎週月曜日更新)
 
スタッフ:雪乃@labo
 
「知らなくても困らない無駄なことなんだけど、なぜか気になってしまうこと
 それこそが世の中をおもしろくしている」をテーマに、無駄の美学を研究するブログ。
 
 
 
 
■『ハンゲーム24時』(毎週火曜日更新)
 
スタッフ(?):∵ハンナ∵
 
依頼に応じて世界中を飛び回る潜入員「∵ハンナ∵」が、
ハンゲームの舞台裏をこっそりレポートするブログ。
 
 
 
 
■『ひとことチャンネル』スタッフブログ
 
←スタッフ:チャン・ネル
 
←スタッフ: +あにみ+
 
アバターを登録したりセリフを変えたりしながら、
かんたんにアニメを作ることができる 「ひとことチャンネル」の運営スタッフ
新しいテンプレ情報は「チャン・ネル 」が、みんなの「ひとこと」作品の
ピックアップは「+あにみ+」がブログを通してお届けしています。
 
 
■『サークルHG』公式サークルスタッフブログ
 
←スタッフ:りじな
 
←スタッフ:きゃろりな
 
ゲームや趣味、住んでいる地域など、
共通の話題をもった仲間と交流できる「サークルHG」。
東組と西組にわかれた公式サークル管理人。
サークルHG内の掲示板で出したお題の結果ブログで発表しています。
 
 
■『クラブハンゲーム』スタッフブログ
 
←スタッフ:staffユイナ
 
←スタッフ:staffレン
 
もう説明不要の(?)コミュニティコンテンツきっての有名スタッフ。
クラブハンゲームのお知らせや、
日々の出来事などを綴った親近感のあるブログが人気。
 
 
わたし:
おぉ。
改めてご紹介いただくと、たくさんのコンテンツとスタッフさんがいらっしゃるんですね。
最近ではそのスタッフさんたちが、力を入れていることがあるとお聞きしていますが?
 
 
しんぱんだ〆:
そうですね。
「お名前メモ」という機能の告知を強化しています。
スタッフとしてブログなどで活動していると、
ハンゲームちゃんもよくご存知だと思いますが、
どうしても交流を制限しなければならないことも多いんです。
 
友だち登録をお客さまと行えなかったり・・・
その代わりというわけでもないのですが、
お客さまにもつながりを感じてもらいたいという想いもあって、
「お名前メモ」の利用をすすめています。
 
 
わたし:
それは素敵ですね。
「つながり」を感じられるだけじゃなく、
お名前メモをしているスタッフがブログを更新したら、
「マイページ」でお知らせしてくれる機能も便利ですし。
 
 
しんぱんだ〆:
そうなんです。
登録してくれたお客さまからも「更新情報に気づきすくなりました!」
なんて、コメントをいただけたりぞくぞくと登録数も増えてきました。
 
 
わたし:
それは、スタッフのモチベーションにもつながりますよね。
 
 
しんぱんだ〆:
ホント、そう通りで、
「今週は○○○人も登録してくれた!」
なんて、スタッフ同士でよく話してるんですよ。
 
いい意味でのスパイラルで、
もっともっとコミュニティが、
このまま盛り上がってくれればいいなと思っています。
 

あと、コミュニティを盛り上げに役立てばと、
こんなキャンペーンも実施しているんです。
 
お知らせしてもいいですか?
 
 
わたし:
はい、どうぞ!
 
 
しんぱんだ〆:
さきほど紹介した「サークルHG」に関するイベントなのですが、
冬の大感謝祭イベントの一環として、
 「初心者サークルオーナーさん応援キャンペーン」
2008年12月17日(水)〜2009年1月13日(火)で実施します!
イベント期間中にサークルを開設して、イベント終了日までに
オーナー込みで20名以上サークルに入会していれば
サークルオーナー並びにメンバー全員にまごころシールをプレゼントしますので、
ぜひ参加してくださいっ!
 
 さらに、詳しい情報を知りたい場合は、
担当スタッフをお名前メモしてくださーい!!
 
 
わたし:
というわけで、今回のインタビューはここまで。
しんぱんだ〆さん、ありがとうございました!
 
 
しんぱんだ〆:
こちらこそ、ありがとうございます!
ハンゲームちゃんもこちらをご覧のお客さまも
ぜひ、コミュニティコンテンツへ遊びに来てくださいね。
 
 
わたし:
そうですね。
『投稿クエストスタジアム』にも、遊びにいかせてもらいますね!
 
 

 

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第106回 「ゲームスクラップ」制作スタッフさん!


みなさん、こんにちは。
ここではサービスを実際に制作したスタッフに、インタビューしちゃっています♪

今回は2008年8月27日(水)に登場した、ゲームの思い出を『スクラップ』できる
新サービス、『ゲームスクラップ』の企画を担当したTさんです!

 


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わたし:
Tさん、こんにちは!今日はよろしくお願いします!
さっそくですが、『ゲームスクラップ』のご紹介をお願いします!

 


 

 

 

 

 

 

 

 


Tさん:
ハンゲームちゃん、皆さん、こんにちは!企画のTです〜。

『ゲームスクラップ』はですね、ひとことで言うと
<ゲームで遊んだ思い出を『スクラップ』できちゃうサービス>
です。

 


わたし:
えっと、『スクラップ』というと、新聞とか写真を切り抜いて、
ノートやアルバムに貼り付ける、あの『スクラップ』ですか?

 


Tさん:
そうそう、それです!
『ゲームスクラップ』なので、新聞や写真じゃなくてゲームの思い出、
つまり「ゲーム画面のスクリーンショット」で作る『スクラップ』ですね。

例えば、ゲームで遊んだら「面白かった〜!」って思いますよね?
そんな気持ちを『スクラップ』して、みんなに見せびらかせるようなサービスが
あったら面白いんじゃないかな〜、というところからこの企画が生まれました。

 

 

わたし:
なんだか、今までありそうでなかったサービスですね!

ところで、『スクラップ』を投稿するときのジャンルには
「おもしろ」「あそび提案」「こんなことやってみた」って、
3つのジャンルがありますよね。

ちょっと曖昧かな?と思うので、それぞれ詳しく教えてください!

 

 

Tさん:
え〜。それは秘密です〜。
…というのは半分冗談で、実はこれってわざと曖昧にしてるんです。

 

例えば、ジャンルが「絶対笑える」だったら、誰が見ても笑っちゃうような
『スクラップ』しか投稿しちゃいけないんだろうな〜って思っちゃいますよね?
それだと難しく考えちゃって…『スクラップ』を作るのが楽しくないと思うんです。

『スクラップ』はいろんな人に、もっと幅広〜くゆる〜く楽しんで欲しかった ので、
「こういうのってちょっと面白いと思わない?」とか、そんな使い方もできる
「おもしろ」というジャンル名に落ち着きました。

 

他のジャンルも、最初は「イベント提案」「攻略」なんて名前だったんですけど
もっと気楽に、幅広いイメージの言葉に置き換えてます。
なので、どこに投稿しようか迷ってしまったら、直感で選んじゃってください!

 


わたし:
なるほど〜、そういうことだったんですね!
確かに「スクラップ書くぞ、よっこいしょ」って身構えなくて良いような、
ゆる〜い雰囲気がいいですね。

 

 

Tさん:
ありがとうございます!

…製作の途中で「もっと良くするためにこうしたい」がいっぱい出てきてしまって、
「最初に言ってくれなきゃ困るよ〜!!」って製作スタッフの皆さんに怒られたのも
今では良い思い出(!?)です。…多分(笑)
(製作スタッフの皆さん、ごめんなさい!でも本当にありがとうございました!)

 


わたし:
そういえば『ゲームスクラップ』には50人を超えるスタッフが参加しているそうですね。
製作スタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした!

Tさん、最後に何か一言お願いします!

 


Tさん:
『ゲームスクラップ』はまだまだ生まれたばかりのサービスですが、
皆さんに遊んでいただければ遊んでいただけるほど成長できると思っています。
ぜひ『ゲームスクラップ』を、私たちと一緒に育ててあげてください♪

あ、そうそう!
「ゲームスクラップという新サービス登場記念キャンペーン!」

というオープニングキャンペーンもやってますので、どうぞご参加ください〜!

 


わたし:
『ゲームスクラップ』は、現在「べーたばーじょん」ということですが、
今後の正式バージョンがとっても楽しみですね!

Tさん、今日は本当にありがとうございました!

 


Tさん:
ありがとうございました!
ハンゲームちゃん、皆さん、またお会いしましょうね〜♪

 


>>ゲームスクラップキャンペーン詳細はこちら<<



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