esueesuのアバターなブログ

自己満足な日々の語り。。ゲーム関連メイン。他アニメなど。

2019年02月の記事

バルバルバルバルバル!

「うわああああ!!」

「うおおおおお!!」

・・・このネタ元を知っている貴方は相応のお年デス。

さておき、久し振りに週末連休でPSO2を回している訳ですが、一部のジュディスとかリュミエールを狙わなくて良い身分になってみると、実はXHよりもSH回す方が楽なんじゃね?と思い始めました。

現在、SH回しの方はサブクラスのレベ上げを目当てにだらだら通っているのですが、意外にドロップが良い。。。というか、魔物武器とかバルバルバル・・・とか、普通に落ちるんですよね、これが。

特にレアブとか炊いてなくて落ちますし、メインクラス使ってないのに落ちますし、☆15武器使ってなくてもスコア落としまくっても(ry・・・

あれ?これわざわざXH回す必要なくね??そう思ってしまってます。

厳密には経験値効率とかは暗影の方が良いのかもしれませんが、兎に角移動PAとか意識しなくても走ってごり押ししてるだけで適当にクリア出来て、メセタもドロップも経験値もそこそこウマーとなりますと・・・・・

暇つぶしにはもってこいなんじゃないでしょうか。


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サ終の足音が聞こえるかい??

(今回の話は一般論で、私自身の意見とは少し違います。また、今のSEGAや運営に当てはまるかというと、それも微妙なところだと思います。そういう意味で、以下の記述は「話半分」に受け取っていただき、信用するか否かは自己責任でお願いいたします。)

先日公表された「背が寒い」の第三四半期の「一部の部門の」損益が赤字を出し、直近の株価が某市場で1位の下げ率を記録した事によって、巨大掲示板の住民の一部からは、早くも「国2」の終焉が現実味を増してきたとの声が発せられている。一般的に、会社が事業を畳むのは、その事業が信用を失うからではなく、信用を失う等の理由で赤字に転落するからであり、そういう意味では、最近の国2の信用失墜の間隔の短さとも相まって、これらの声を完全に否定するのは、極めて難しい情勢ではある。

背が寒いは、株主への配当を落とさない事ではそれなりに有名であり、配当を落とさないという事は、利益にならない事業に見切りをつけるのが早いという事をも意味している為、国2が事業存続の危機に陥っているであろう事は、想像するに難くない。とは言え、それはあくまで想像であって、具体的に何時どの様にしてとなると、外部の人々が判断するには材料に乏しいのが現実だ。

乏しい材料の中で、注目に値するものを敢えて探すとすると、次の2点が挙げられる。即ち、これだけの信用失墜を重ねていながら、未だに国2の運営が責任を取ららせていないという事と、今一つが、この春に感謝祭を控えている事である。これらは一見すると、国2の終焉が具体化していない事の指標の様に評価されているのだが、しかし視点を上から、経営する側からに変えてみると、事態はそれ程甘いものではない。要するに、

1.運営が責任を取らされていないのは、経営が運営に責任を取らせてまで国2の事業を改善する可能性を「既に諦めているから」、であり、

2.前年に行われなかった感謝祭をこのタイミングで行うのは、国2の事業を畳む行程の一環として、関連商品の「余剰在庫を圧縮したいから」、とも言えるのである。

年度が替わってもPやDの首が飛ばず、感謝祭において目新しい商品が何も出てこない場合、それは国2のXデーが秒読みである事を意味している「かもしれない」。そういう意味で、この春の感謝祭には注目している。以上の記述が杞憂に終わることを、せめて儚く祈るものである。

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