これはイン棒だ!〜ハメられた小沢〜

というわけで「目指せGT勝利!!(その3)」です。

 

前回勝利宣言をしたデッパデオジャルは先行馬の大外という不利な条件ながらも

 

見事桜花賞を制してくれました

 

所持アビはスピードmaxのため何の役にも立たないパーフェクトフォームや骨太、ウルトラタフなど、

 

今回のレースには全く関係ないものばかり、

 

また、調教に関していえばアビGetを狙った併せ馬の中で2回ほど限界突破しましたが、

 

そんな事はよくあることです。

 

つまり、今回の勝利はパラと騎手さえしっかりしていれば、アビや突破に頼らずとも、

 

GT(しかもクラシック)だって勝てる!

 

という事をしっかり証明できたのではないかと思います。

 

そんなわけで、最近ますます無料垢でもGT勝ってやる!と意気込んでるわけですが、

 

そのためにもっとも重要なのは、

 

ずばり牧場運営だと思ってます。

 

まあ、そんなこと言ったらこのゲームは全部牧場運営みたいなもんですので具体的にいうと、

 

1、騎手は100勝するまでは1人で!

 

騎手は2人、3人とレベルが上がると増やす事ができ、得意分野によって使いわけたくなるのが

 

人情というものでしょう。

 

しかし!騎手の表パラのうち脚質に関してはエサによって合わせる事が可能であり、

 

何より、騎手の能力でもっとも大事なので勝ち数です。

 

よって30勝ちょっとの騎手を距離、馬場によって使い分けるよりも、

 

100勝騎手を1人用意した方があらゆる条件で速く、また得意距離、馬場においては、

 

それ以上ない最強の騎手となるわけですから、

 

まずは100勝するまでは1人の騎手を使い続けましょう。

 

2、競走馬はなるべく3歳で引退!

 

競走馬の引退時期というのは実に大きな悩みどころです。

 

ところがこのゲームの性質上(生産は運です、運)、

 

強い馬を作るためにはなるべく多くの馬を生産したいところです。

 

そのため、競走馬は3歳のうちに引退させ、直後に2歳馬を生産するというスタイルが、

 

高パラ馬を得るためにもっとも効率的であると思います。

 

とはいえ、実際にはOP以上を期待できる馬、まだ成長途上の馬など、

 

なかなか引退させづらい場合も多々あると思うのであくまで「なるべく」でいいと思います。

 

とりあえずいつ枠に空きが出てもいいように繁殖牝馬を買うだけの資金は用意しておきたいですね。

 

3、主流血脈の自家生産種牡馬を!

 

先ほどちらっと述べましたが、生産で重要なのは運です。

 

とは言え、少しでもいい馬を得るためにニックスはかかせません。

 

しかし、カード種牡馬ばかりに頼っていると、いずれ血統的に行き詰ってしまいます。

 

なので、ミスプロ系、ヘイロー系、ニジンスキー系あたりの自家生産種牡馬を伸ばしておきましょう。

 

そのうちの1系統だけでもつないでいくと、

 

例えばミスプロ系でミスプロが血統表から消えるまでつないだ自家生産種牡馬がいれば、

 

(ニジンスキー系牝馬×カードミスプロ系種牡馬)×ヘイロー系種牡馬×自家製ミスプロ系種牡馬

 

といった感じでアウトニックスでつなぐのが非常に楽になります。

 

あと上記の1、2に関わる事ですが、

 

短距離系は勝ち星を稼ぐのに非常に有利です(対象レースが多いため)。

 

さらに早熟であれば3歳で引退させるのも悩まずに済むので、自家生産種牡馬に

 

早熟短距離系がいると牧場運営がとても楽ですね。

 

 

さて、今回で僕の方針は大体説明できたかと思います。

 

次回からはケーススタディとして、自分の無料垢(アザラシ1号、ラピュタ、うさぎ、ナウシカ、

 

よーす犬、気合だ気合だ気合ダー)でのプレイを紹介できたらと思います。

 

とくに気合・・・は最近始めた(カー伝牝馬が当たったから)垢なので、

初心者の方の参考になればいいですね

 

では、今回はこのあたりで・・・・え、タイトル?

 

・・・記憶にございません

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