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旅行/アウトドアの記事

ハゼ釣り大会編

9/26 大阪は淀川河川公園海老江地区で「ハゼ釣り大会」が催されていたので

参加してきました(*´∀`)ノ

 

淀川河川公園海老江地区の公式ページ↓

http://www2.kasen.or.jp/map/ebie.html

 

ここは本来、車の駐車も可能(釣り大会時は混雑を考慮してか駐車場無しとの告知)

で、すぐ脇に堤防?のようなものがありまして、ここでハゼが釣れる訳ですよ!

※・・・つっても、ここでの釣果は基本的にイマイチでガンガン鯔がHITして萎えやすいww

 

ま、本来ゴチャゴチャ内容を書こうと思ったんですけど、参加人数が多すぎ&狭い堤防に

ファミリー(特に小さな子供連れの方々が大半)の賑わいで、完全に魚が散ってしまっている

模様で釣果は散々たるもんで、途中50cmそこそこ?な鯔をHITして周囲のファミリーの

注目を集めたってな程度のもんで・・・。 そんな状況で入賞するわけねぇーってのよw

 

 ↓大会中に釣れたボラ ・・・ハゼじゃない大会だと恐らく本日の優勝クラスwwww 

 

 

そこで午後2時 大会が終了後に「いつもの」穴場スポットの河口付近へ行ってみると・・

 

釣れるわ、釣れるわ(*´∀`)b

 

大会周辺じゃ有り得ないほどの入れ食い。どーやら潮目が大潮の引き潮時間中だったみたいで

いわゆる「時合」が非常に長かったのが良かったみたいで夕方の4時までの2時間で

  

 

3人でこんな袋2袋分も釣れまして(*´∀`)ノ 合計110匹オーバー!大漁です♪

周囲の方はさほど釣果を伸ばしていなかった中この猛烈な釣果の秘密はとゆーと・・

 

極細先調子のチヌ竿を「投げ仕掛け」にして使用するのです!

もちろん竿に負担を掛けたくないので中通し錘0.8号〜大きくても1.5号

(1.5号錘は、流石に本気で投げると穂先が折れる可能性があるので要注意)

これで、すぐ手前をチョイ投げするのです。すると、チヌ竿ならではの先調子の穂先が

敏感にハゼの突っつきをキャッチするので、すかさず誘ってあげる(リールを軽く巻くか、

穂先を海面まで下げて道糸の張りを無くしてあげる)と ビビビビー!っと一気にエサを

持っていくので長いアタリを見分けて合わせてあげるとOK! ってな方法で攻めると最強なのですw

 

友達の1人が 天秤投げ仕掛けで普通の投げ竿をチョイスしていましたが(極 当然のことw)

1匹釣れるまでに、私が5〜8匹釣れるほどの差が出てきます!海底がジャリで根掛りしやすい

欠点があるのですが、あらかじめ大量に錘と鉤を準備してガンガン攻めてやりましょうw

 

 

その後、もちろん氷のバッグに詰め込んで、持って帰って3人で分けて

それぞれ唐揚げにして美味しく食べましたよんw ビールのおつまみに最高の一品!

面倒くさいけど背骨を丁寧に取れば美味さ更に倍増ですよん♪暑かった今年、河口では

今頃から旬の時期を迎えているようで、是非ハゼを釣ってみたい大阪の方は淀川の河口へGO!

注:σ(´ρ` )の行く河口周辺は駐車不可。徒歩、自転車・原付が基本

 

■大会日の詳細データ

竿  :   1.8mチヌ竿・・ダイワ「飛竜イカダ 誘いV180」

リール  :  小型スピニングリール・・ダイワ「Cy.(サイ)1800」

道糸   :  東レ・・銀鱗スーパーストロング サスペンド1.5号150m巻 定価2300円 市場1200前後

鉤    :   YAIBA チヌ2号 ←ここの鉤オススメ!先端の鋭さがハンパなく掛かり易い

         欠点は根掛り後に再利用不可能なほど針先がダメージ受ける事w あと地味に高値

錘    :   中通しオモリ0.8〜1.5号

         ↑根掛りでトばしやすい事考えると、お馴染み「第一精工 中通しオモリ」が安くて良い

          んだけども、同メーカーの「ゴム管オモリ」が高値ながら更にオススメ。

 

仕掛け : 道糸直結投げ仕掛け。 中通しオモリは浮き止めゴムで調整。 オモリ下30cm以下

       ・・・と、活性が高ければ出来る限り短めにして即アタリ取れるようにすると釣果が上がる。

 

 

 

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ロードバイクほすぃ(・∀・)編

↑最近のお気に入り

 

ルイガノ RSR-S 定価¥262,500

 

たけぇーーーなオィ(´A`)

 

スカンジウム合金製のフレームにイーストン社のパーツ群(カーボンフロントフォークなど)

ありとあらゆる高級パーツをふんだんにチョイスしつつ形態は「街乗りに最適フラットバーロード」

と緩いコンセプトにしてる所がエグい自転車だと思う一品w

 

同メーカーの同じコンセプトシリーズでは準最強シティロードバイクと言ったところでしょうか。

※最上級グレードのRSRは577.500円の本気で最強仕様。大阪なんかの街中で走れるかってのw

 

この値段帯としては恐ろしい程軽い車重 実に7.7Kgってところも魅力。

ママチャリは平均的に20kg〜25kgぐらいなところを考えると異次元の軽さww

σ(´ρ` )の所有する通勤仕様のルイガノ・クロスバイクのLGS−FIVE(車重13kgちょい)ですら

σ(´ρ` )とゆーエンジンで最高時速45km・巡航速度20kmを維持できるのだから

それの約半分の車重で、この装備だと・・・想像するだにゾクゾクする自転車ですw

 

これでサクっと海まで出かけたいと最近常々思うのですよw 買いそうでやばいですよw

 

ちなみに、ここんとこ2週間に1回のペースぐらいで淀川河口付近へ自転車スポーツも

兼ねて釣りに出かけているのですが、ハゼが情報ほど釣れません(´・ω・`) どーやら

十三付近まで昇っているらしいですが、どなたか現在良く釣れているエリアをご存知でしたら

ご一報お願いしたい所存であります(・ω・)ノ

 

↓こないだ夜釣りまで粘ったら嬉しい外道が

  

 

↑そこそこな型のキビレ。 道糸2号 ハリス1.5号 ハリ:チヌ鉤2号

エサ:石ゴカイ房掛け 電気浮き:「少」サイズ 浮き下1ヒロ未満 

ごくチョイ投げの浅瀬でこんな型がGETできるのも淀川の魅力(・∀・)

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キャンプ用具(テント)編

やっとこINできた…(T∇T)ウレピーw

今日は、つい最近キャンプ道具をメンテしてキャンプ道具をテーマにしてみようと思ったので日記に書いてみることにします。

キャンプメーカーも沢山有るのですが、一般的なショップで入手しやすくσ(・ω・ yuki)のオススメ的には以下のジャンルによって様々です。

◆意外に丈夫でオススメ
…コールマン、スノーピーク

◆コストパフォーマンスに非常に優れててオススメ
…ロゴス、キャプテンスタッグ、ウールリッチ、サウスフィールド

◆堅実、堅牢でオススメ
…ダンロップ、小川テント

この中でσ(・ω・ yuki) はコールマンが大好きなのですw コールマンは、どちらかと言うとファミリー向けで、一人旅派の方に敬遠されがちなのですが、極単純に、あの統一された濃いグリーンを基調にしたカラー、ランタンの可愛いマークに魅せられたのでした(笑) 以後コールマン製品で統一し、キャンプ中の全体の色感も統一するほどコールマンバ カぶりを発揮する事になりますw 今回はそんなコールマン製品も含め、所有するキャンプ道具の良い所悪い所を解説していきます♪

※コールマンテント

◆テント 【ウインズドーム336DX】 定員4〜5人
…奥行き360cm 幅300cm 高さ190cm カップルで使用すれば余裕の快適空間で寝ても足が届くことなく、女性なら天井に頭が届く事もありません♪ランタンマーク入りの玄関マット付属で可愛らしさもグッドw 玄関横に収納ポケットがあり、道具や着替えなどの荷物を収納する事ができ、居住空間が荷物で邪魔になる事がありません。天井に収納用ハンモックがあり、星を眺める事が出来る天窓つき。 欠点は4ポールテントで、風に強く頑丈ではあるが慣れるまでは組立てが面倒くさい事。あと重量がかなり有る事(約10kg)

◆テント 【昔のヘキサ型テント (廃盤?型番不明)】 定員4〜6人
…確か奥行き330cm 幅330cm 高さ210cm…かなり大型で上空から見るとヘキサ(6角形)の形をしたテント。正式には2面が出入り口ですが、6面全部をメッシュ窓、開け閉めする事も出来、何処からでも出入りする事が出来ます。夏場でも全面メッシュ開放する事で虫の侵入を防ぎつつ室温上昇を防ぐ事が出来ます。テントの構造上何処でも天井に背が届くことなくストレス感じさせないのは素晴しい。欠点は、初心者だとかなり組み立てが難しい事と、デカすぎてヘキサ型の為、正方形の小さなオートサイトでは無駄が多く、このテント一個で、面積のほとんどを使用してしまう事です。あとメタメタ重い(約20kg 子供はまず持ち運び不可)

※ちなみにコールマン以外の所有テント

◆10年前のロゴス製 2〜3人用テント×2個
現在でも、生地に多少の痛みが有るものの使用可能なタフさw 2ポール式で、数分もあれば組み立てれる手軽さが有り、尚且つとても軽くて収納時も小さいので車のトランクスペースに優しい。ただし、かなり狭い空間で、何処でも直立不可です。通気性も悪いのか朝は露で湿度が急上昇w ジメジメして山間部では夏場でも気温低下による風邪に注意です。 しかしσ(・ω・ yuki) のキャンプの原点でも有り、今でもキャンプ中の全ての道具を入れる為の収納用テントとして活躍中ですw

…次回、テント以外の道具解説。

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釣り行ってきました♪和歌山編

5月3日〜6日までの4日間、和歌山へ釣りに行ってきました♪っと言っても、実は、おばあちゃんの居る老人介護センターへのお見舞いが主なのでしたが、ソコソコ色んな釣りを楽しんできましたw

まず3日はお見舞いに行き、4日に、「値段が安いから」ってのが理由で由良の海釣り公園内にある筏で釣りをしたのですが、これがまた潮&魚の活性が悪いみたいで、紀州釣りをしたものの全然アタリが無く、とっても「・゜・(/Д`)・゜・アゥ〜」な感じなのでした…。周囲を見回しても歓声が聞こえないところを見ると、まだ時期的に早いようで、サビキ釣りでもアジやイワシがほとんど上がっていなかった様に思います。

ココは場所によって海底が砂地や岩など様々に変化します。なので、仕掛けを投げ釣り用にして餌を青イソメに変更し砂地を狙ったら、まずまずのサイズのキスが釣れました。しっかし紀州釣り代に金を掛けた割りにガックリ…。ちなみに釣りには関係ないのですが朝、釣り公園に入園時に1000円で弁当を注文できるのですが、(筏近くまで持ってきてくれる)これがナカナカうまいし、手間も掛からないし、出来立てをお昼に持ってきてくれるのでオススメですw

5日は、日高港付近で釣りをしてみました。こちらでは、15cm前後のイワシが一人あたり30匹ぐらい釣れる様で、キワ(ヘチ)を歩いて探りながら底を狙うとベラやガシラ(カサゴの関西弁版)も手のひらサイズで釣れました。夜は良型のアオリイカが現在釣れるそうです。

6日は、印南港付近で釣りをしました。さすがにココまで南下してくると、アジ、イワシの回りが良いみたいで、釣り場に居たオッチャンが25cmくらいのアジを10匹ほど釣っていました♪しかし、yukiはサビキ釣りが面倒くさいので(笑)やはり、落とし込み仕掛けで防波堤まわりを探りながら釣っていますと…、ググッ!(ノ゜ω゜)ノ*.オオォォォォォォォー誘いに乗った魚が一気に穂先を持っていくじゃありませんか♪即座にガッツリ合わせてHITしますと、これがまた、意外に竿をしならせてくれるので、そこそこ大きいぞ〜と釣り上げると、なんと25cmオーバーのガシラではありませんか♪防波堤で、このサイズは上出来ですw この瞬間から、ひたすらガシラ狙いの釣りを敢行するのでした(笑)

【全釣果】※リリースも含む。
◆紀州釣り(爆弾釣り)…15cm〜20cmのベラを5匹、フグ2匹、15cm前後のガシラを3匹。※なお、チヌ(クロダイ)くさいアタリいっさい無し(汗)ボラも回って来て居ない様子…。
◆投げ釣り…20cm前後のキス5匹。30cm程のタカノハダイ1匹。
◆落とし込み釣り…20cm〜28cmのガシラ5匹、15cm〜20cmのガシラ15匹、10cm〜20cmのベラ20匹。20cm前後のアナハゼ3匹、尺物(30cm)のニシキハゼ1匹。←こんなもん狙って釣れるもんちゃう(笑)まぐれw

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