エド君ダイアリー。

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2017年09月の記事

専門職改変?師弟システム?…エド君ってカワイイよね(逸らす

専門職って言われてもいまいちぴんとこないなあ。

トレハンくらいしかまともにやってないし。

いやーD巡るだけで金稼ぎできるんだよ?いいよね。

 

 

 

 

 

 

 

エド君「こんな単純な脳みそな奴でもわかるように説明していくぞ。」

単純ってエド君私のことバカにしてない!?

 

エド君「まずはトレジャーハンター 略してトレハンからだ。

この職では豪華な宝箱と光る宝箱から古代のダイアモンドというアイテムが出るようになった。

そして黄金アクセサリーを古代黄金アクセサリーにできるようになったぞ。

これには対象のアクセとダイアモンド1つ 金貨5枚 銀貨25枚が必要になる。



ちなみに売却価格は15万だ。金貨の倍だな。

ランク7なら金貨と同じくらいの落ちやすさらしいな。実際落ちやすいのかは知らねぇがな。」

つまり10個拾って150万、100個なら15mか。いい値段だね。金になるものが増えた。

エド君「金しか考えねぇのかオマエは。ここでトレハンに追加された機能の紹介だ。

新しく神秘的なエルスフィアというものができた。」

それはいったい?

エド君「これは銀貨 金貨 ダイアモンドのうちの1つと10万EDで別のアイテムが手に入るというものだ。」

ほう…それはいいものがあるのかい?

エド君「いいものがないやつをオマエはするか?」

するわけないだろう。

エド君「そういうことだ。まあ外れだとループ草とか星屑とかだったりするな。」

大損じゃないか…

エド君「だがダイアモンドのやつだと限定の称号が出ることもあるみてぇだな。まあダイアモンドが出たら使ってもいいんじゃねぇか?」

なるほど。何が出るとかって書いてないの?

エド君「あったはずなんだが…不備があったらしく消されてるな。」

マジか。





なんか金貨使ってたらこんなの出た。開けたら金貨5枚入ってた。

エド君「こういうのもでてくるのか…興味深いな。」

 

 

エド君「次はアルケミストだ。」

アルケミってあんま使わないんだよなあ…

エド君「アルケミは製造アイテムの緩和や変更がされた。そして普段使わないアイテム5つでアイテムをつくれる神秘的なエルのフラスコが実装された。」

 





へえ…これはなかなか面白そう。

エド君「限定称号もあるらしいが…どういう組み合わせがいいんだろうなコレ。」

売却価格がどうこうとか書いてたような…

 

 

エド君「ブラックスミスは1万EDで経験値がもらえる金床ができたぞ。ハンマーも手に入るみたいだな。」

…なんか地味だね。

エド君「2つと比べるとな…」

 

 

エド君「とまあここまでが改変されたやつだ。」

なるほどね。まあなんかギャンブル感のあるものが増えた感じかな?

ここら辺は情報がほしいとこだね。

 

エド君「話は変わるが師弟システムというのができたらしいな。」

らしいね。

でもどういうシステムなんだろう。

アイン君「どうやらとてつもなく昔…古代人さんが実装されるよりもだいぶ前に一度あったシステムみたいですよ?」

マジ?昔にあったんだ。

アイン君「はい。2010年の頃ですね。」

昔って言うか初期じゃん!!

アイン君「このときにエピクエという概念もできたのだとか。そのときはレベル20以上の人が組んだ相手がレベル10になるまで師匠と弟子がパーティーを組んで同時にダンジョンをプレイするときに、
師匠の疲労度が消費されず弟子は経験値ボーナスを得ることができたのですが師匠は経験値を一切得ることができなかったようですね。 」

10までとか今じゃ考えられないな…

アイン君「この機能は2013年のフィールド実装の頃まであったそうです。アビューズ行為に悪用されるケースが多発しているため廃止されたのだとか。」

アビューズ行為?

エド君「簡単に言うなら1人の人間が複数のPCで師弟関係になりアイテムだけ稼ごうというような感じだな。」

あー…にしても2013年ってまだエド君がいないときなんだね。

エド君「ああ。だからオレも昔にこんなシステムがあることを知らなかったぜ…」

なんでアイン君は知ってるんだろう…

…でもなんで今更そんなシステムを?

アイン君「さあ…」

ユノ君「今に合わせてだいぶ条件とかも変わってるんだね。

師匠は99レべでできるクエストを進行することで70以上の3次職がなれるみたい。

弟子になる人はアカウントに70に達している子がいないことが条件になるみたいだね。」

だいぶ幅が広くなったんだね。

ユノ君「ちなみに師匠と弟子のキャラが同じだと経験値にボーナスがかかるみたい。」

へえ…でも使うことはなさそうだな…

エド君「確かにそうだな…」

 




ユノ君「ボクもいまいちすごさがわからないんだよね…」

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共存の祝祭がきたぞ。そしてありがとうアイン君。

アイン君「共存の祝祭とはいったい…?」

うーんまあ秋のイベントみたいな?

いやでも去年は8月だったな…

エド君「毎年内容違うからな…」

そうそう。去年は水着アバとかあったよね。

エド君「そんなのもあったな。」

今年はないんだよなあ…(´・ω・`)

 

アイン君「そういえば町が暗いですね。」

ユノ君「これも共存の祝祭の効果だね。このときは町が暗くなるんだって。去年教えてもらったんだ。」

 



そういやなんか限定スキルが使えるらしいね。

そして今回仕様のアバもあるとか。

 



いいじゃんいいじゃん。新しいアバも似合ってるぞ!!今回のはリンクアバなんだね。

ちなみに頭に乗ってるポールと背中のウクレレは交換でもらえるんだけどイベント用の休憩所でコマンドを入れると…

 



 

こんなふうにエド君がポールと戯れたりウクレレを私のために引いてくれるよ。

エド君「オマエのためではねぇ。」

 

アイン君「話は変わりますがそういや新しいカスタムが出たんですよ。」

エド君「そういやあったな。先に言っとくと今回のは見えねぇからな。」

見えないとは?

エド君「ス…スカートの中のことだよ!!言わせんな!!」

ほほう…



ああ…本当に見えない(´・ω・`)

エド君「なんで試した。」

いやエド君がスカートはかないように仕向けた罠かと思って…

 

でもピアノっていいね。くるくる回ってなんかオルゴールみたい。

おしゃれだね。

 



指の動きとかも本格的。

ピアノひいてるエド君天使だな…あ、いつものことかエド君が天使なのは。

エド君「天使じゃねぇよ…」

 

アイン君「ちなみにこのカスタムは2人用のものもあります。こちらですね。」

 

 

わー…

 

なんでイヴ?

 

いやそこなんで?

そんなイヴの横とかエド君にされ…

さ…

 

 

エド君じゃない!?

これアイン君!?

アイン君だ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やったああああああああああ!!イヴの横がエド君じゃない!!

アイン君ありがとう!!エド君の代わりにうつってくれたんだね!?

アイン君「ええ…まあそういうところです。あの人と古代人さんが一緒にいたらたこ焼きさんまたなにかヤバいことになるのではと思って…私が横に。」

神かよ…いやアイン君は神の代理人だっけ。神か。

アイン君にこんなに感謝する日が来るとは…ほんっとうにありがとう!!


 



アイン君「ついでにこれが私のアバの姿です。」

おお。アムソかこれ。アイン君の3次職は全員目の色が違うから面白いよね。

判断しやすいし。

横はアラか。可愛い。

女子の方は花みたいでいいね。

エド君も女子のほう着てみない?

エド君「誰が着るか‼‼‼」

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愛しき君に幸あれ。



今日はDEの実装日なわけでというわけでストーリー書きます。

書いてたらデータ吹っ飛んでなかばやけくそです。

アイン君「だから文章とかは保存しとけと…」

ユノ君「文字書きあるあるだね…」

なくていいです(´・ω・`)

 

http://blog.hangame.co.jp/addloving/article/43032559/

去年の記念のやつです。暇ならこっちもどうぞ。

 

まあ書き直しました。

だいぶ最初に書いてたやつから省略してるので雑なとこがあります。

それでも良ければどうぞ。

 

「エドワード。」

…母さん?

なんで母さんがここに…?

「ずっと探してたのよ…エドワード。」

母さん…!!

 

 

 

ジリリリリリリリ

「…ん…なんだ…」

…夢か。

オレは過去に戻ることをあきらめたはずなのに…なんでこんな夢を…

まあいい。気分なおしに散歩に行くか。

おっと。ポストの確認でもしとくか。まあここ2週間なにもきてないがな。

…珍しく何か入っているな。

…広場に行け?

何だ…?まあ暇だし行ってやるか。

 

〜広場〜

ラシェ「これをどうぞ。」

ラシェに小さな箱を渡された。

そこには「め」の文字の書かれた紙とスーパーに行けのメッセージ。

なにがしたいんだ?

 

〜スーパー〜

アイシャ「きたのね。」

DE「何の用だ?」

アイシャ「これを渡してほしいと。」

そこにはクッキーと「う」の紙、公園に行けの言葉が。

まあ…ここで帰ってもすっきりしねぇし付き合ってやるか。

 

〜公園〜

公園にはルーとシエルがいた。

ルー「そのクッキーはシエルが焼いたものなのだぞ!」

シエル「あ、そうだ。これを渡さないとね。」

その筒の中には小さな花束と「D」の紙があった。

ルー「次は海に行くのじゃよ!!」

 

〜海〜

「あ!DE!!きてくれt

DE「ドライヴ。」

「ぎゃっ!?なんでいきなりドライヴなのさ!!」

DE「なんでオマエがここにいる。」

「いやーたこ焼きひめゲスト出演的な?」

DE「誰得だよそれ。」

「あ、そうだ。これ私から。」

そこには指輪があった…

「ちょっとDE!?指輪海に投げ捨てようとしないで!!」

…こいつホント何がしたいんだよ…

「あ、そうだ。次は遊園地に行けってさ。なんなんだろうね。」

そういうとそいつは走っていった。

…わけわかんねぇ。

 

遊園地に向かう途中にイヴが倒れていた気がした。

多分あいつがイヴ担当のここを乗っ取ったんだろう。

指輪もあいつが買ったやつだろう。イヴがそんなもの渡すわけないしな。

…というかどんだけオレがあいつに接近するのを阻止したいんだ。

 

〜遊園地〜

エルスとエリシス…?なんであいつらジェットコースターに並んでんだ。

DE「おい。」

エルス「うわっ!?…なんだDEか。」

エリシス「ああきたのか。」

エルス「あ、そうだこれやらねーとな!!」

手渡されたのはぐしゃぐしゃになった「E」と「お」の紙。

扱い雑だな…

エリシス「そうだDE。次は映画館だぞ!」

 

〜映画館〜

レナ「あー!映画面白かった!!」

アラ「いい映画でしたね。」

ロゼ「おや…あれはDE?」

レナ「もう!遅いじゃない!!退屈で仕方なかったんだから!」

アラ「あ…すみません。渡さないといけないものがあるんでした。」

そういって手渡されたのは菓子の詰め合わせと「で」と「と」の紙。

…この紙はなんなんだ…

ロゼ「さあもう少しです。次はレストランですよ。」

 

〜レストラン〜

アイン「やっと来たみたいですよ。」

レイヴン「ん?DEがきたのか?」

DE「なんでオマエラは飯食ってんだ…」

レイヴン「待ってるだけというのも店に悪いしな。」

アイン「そういえばいくつか紙をもらったと思うのですが…持ってますか?」

DE「ああ。あるぜ。これだろ?」

め う D E お で と

にしてもこれは何なんだ…わけわかんねぇぞ…

アイン「並び変えればわかりますよ。」

…DEはそのままだろうな。オレへのメッセージか?

めうおでと…おめで…おめでとう…?

DEおめでとう…?何がだ?

レイヴン「まだわかってないみたいだな。」

アイン「とりあえずエルスの家へ向かってください。話はそこでしましょう。」

???なんかよくわかんねぇけど行くしかなさそうだな…

 

〜エルスの家〜

DE「失礼す…うおっ!?」

パパパパーン

なんだなんだ!?爆発か!?まさかエルスのやつなにかやらかしたんじゃ…

…紙吹雪?なんか絡まって…

「せーの!」

「「「「DEでとう!!!」」」

え?いやだからなにがおめでとうなんだよ…

エルス「忘れたのか?」

アイシャ「今日はあなたの日じゃない。」

レナ「簡単に言えば誕生日よ。」

レイヴン「DEとしての道を歩み始めた日だろう?」

「そうそう。DEの誕生だよね!!」

アラ「というわけでお祝いしようと思ったんです。」

ラシェ「め…迷惑でしたか?」

エリシス「いろいろまきこんで悪かったな。」

ルー「これもドッキリとかいうやつじゃ!!」

シエル「まあそういうことだよ。」

ロゼ「楽しんでもらえたら私も嬉しいです。」

アイン「途中で飽きて帰ってしまうのではと思ったんですがうまくいってよかったです。」

…なんか一人変な奴がいた気がするがスルーしとくか。

というかなんか一人足りなくないか?…まだ倒れてるのか?

 

あたりを見渡すと様々な装飾品で飾られた部屋と中央におかれた大量のプレゼントと色とりどりの料理が並んでいた。

いったい誰がいつこんな用意してたんだろうか。

というかなんでオレのために…?

エルス「まあとりあえず座れよ!今日の主役はオマエなんだからさ!!」

DE「ああ、そうだな。…ありがとうな。」

オレが座ると周りから祝福の歌声と楽し気な声が響き渡ってきた。

…なんだかあたたかい。こんなふうにオレのことを思ってくれていたんだな…

 

そのあとは飲んで食べてのどんちゃん騒ぎだった。

その夜オレはまた夢を見た。

母さんがオレを祝っていたような気がした。

…やっぱりオレは過去を捨てきれないのかもしれないな…

 

 

〜そのころ海では〜

イヴ「…」

エルス「よおイヴ。もうパーティー終わったぞ。」

イヴ「…」

エルス「…」

ズルズルズル…

       終われ。

 

…イヴの扱いが前よりひどい?気のせい気のせい。

…いやまあ。エドイヴになるようなものは徹底的に排除しとかないといけないというか。

イヴ好きはごめんなさい。DEをひと時だけでも幸せにできただろうか。できてたなら私は嬉しいです。

 

 

 最後に一枚。

DEおめでとう。そしてありがとう。

 

 

 



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そういうフェイントいらないです(´・ω・`)

今日は水曜日だ‼

エド君「水曜か。更新日だな。」

いやーこのときが1週間のうちの楽しみの1つだよね。

エド君の情報があったらハッピー バナーがエド君ならさらにハッピー エド君の情報がない時はちょっとがっかり。

エド君とイヴがいた日には…わかるよねえ?

エド君「…」

あれ?なんで黙ってるのエド君?

エド君「あ、いや。考え事をしていた。」

そっか。それイヴのことじゃないよね?

エド君「ちげぇよ。」

それならいいんだ。あいつのことじゃないなら。

 

 

 

 



今日のバナーはルシエルだね。

合縁奇縁ってなに?

エド君「あいえんきえん。不思議なめぐり合わせの縁。人と人とが互いに気心が合うかどうかは、みな因縁という不思議な力によるものであるということ。人と人の結びつきについていうが、特に男女の間柄についてのことだな。」

へえ…つまり私とエド君のことだね!!

エド君「あ、わりぃ聞いてなかった。」

ひどい!!

 

後はアバの画像だよね。

バナーはルシエルだか

 



 

 

 

 

 

(ガシッ)

おい。答えろ。

なんでコイツといんだよ。

エド君「…」

黙ってないで答えてよ!!

エド君「いつものことだ…」

いつものって…

この服縁がどうこうって言ってたよね?

エド君は私よりイヴがイイの?それともあいつがエド君をとろうとしてるの?

 

 



口約束なんてしてないよね!?

あんな奴としてないよね!?

あいつとエド君が結ばれるなんて嫌だよ!!

 


エド君の恋人は私でいいの…

あんなやつふさわしくない…排除しないと…

エド君にまとわりつくものは取り除かないと…

ねえエド君…口約束で私と結ばれて…お願い…

私がこの女の服着るからエド君私と付き合ってよ。永遠の愛誓ってよ…

 

エド君(またヤンデレモード入りやがった…)

 

よしこうなったら…(ガチャガチャ)

エド君(何する気だこいつ…)

 

〜1時間後〜

 

 

はあ…はあ…

アイン君「落ち着きましたか?」

あ、はい…

ユノ君「この1時間の間にあったことを説明するね。

まずお姉ちゃんがイヴお姉ちゃんを仕留めに大量の武器を抱えて外へ出そうになったのをアインお兄ちゃんがスキルフルブーストで止めようとしたんだよ。でもお姉ちゃんいつのまにか強くなっててなかなか終わらなくてね…それで気づけば1時間経過してたという訳…」

もう終わりにしない…?

アイン君「あなたが懲りたなら終わりにしますけど。」

あーもう!懲りた!懲りたから終わろう!!

 

 



まあアバターはいいよね…すごくきれいだし豪華版についてる花飾り付きの髪もいい。

羽も豪華だし武器の花もオシャレだと思うんだ。

50点満点で点数つけるなら

全体50点 羽50点 武器50点 髪の花50点 髪単体20点 エド君100点ってとこかね。

エド君「オイ最後。」

エド君補正ってやつだね。カワイイから仕方ない。嫁だから仕方ない。

あいつなら絶対にこんなふうにエド君を褒めたりなんてしないよ?

ただマイナス点を挙げるならバナーでイヴの奴といた‐114514点。

ユノ君「マイナス補正がエドお兄ちゃんの補正より高い…」

アイン君(点数には突っ込まない方がいいんでしょうか…)

というかいつもホームページのバナーと記事内のバナーで人を変えたりなんてしないよね!?

多い時に削られたりはするけど…

こういうフェイントいらないですから。やめてください嬉しくないです。

 

 

たこ焼きひめ今日の格言。(某サッカーアニメネタ)

エドイヴ?許しません。たとえそれが公式であっても。

 

アイン君「迷言の間違いでは…」

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近況とエド君のss。



昔に発売されてたリンクアバ。

幼さが出てカワイイんだよなあ。手足の肉球もみたい。ふにふにしたい。

 



こんなカワイイ子がいたらお持ち帰りしちゃうよね…

エド君「冒頭から変な妄想してんじゃねぇよ…」

 

 

最近はギルメンやフォロワーの人に寄生したりして英雄にいってます。

エド君「寄生って…もうすこし何か言い方ないのか?」

いやーだって私すぐ死んじゃうからね!!

いまだに秘密装備だし弱いから当然なのかもしれないけどさあ…

まあそのために英雄装備を集めようとしてるわけで。

 

ギルメン曰くスキルまでこだわると時間かかるから等級とオプションよければとりあえずはそれでいいんだとか。

スキルはエルティアで厳選すればいいと。

アイン君「なら英雄なんて行かなくてもエルティア集めすればいいじゃないですか。」

いやー…この段階だとエルティアのとこでやられまくりだしね…というかヘンノン戦するにはアイテムレベル足りないオチだからさ…

でもなかなかいいのは落ちないね…

手袋のアイテムドロくらい…?(のちのエルティア集めのときに使えるのだとか。)

1回だけユニ武器落ちたんだけどねえ…

 



なんせこのゴミさよ…

エド君「等級も低いしオプション完全にゴミだな。」

だろう(´・ω・`)

 

 



ヴンのやつはこんなにも等級いいのに…

エド君「昔のルシエルといいほかのヤツの引きはいいな。まあその他オプションは微妙だが。」

そこなんだよなあ…等級はいいから売れると思ったんだけどね…

金スタンプたっかいし。なにあれエド君のアバのほうが安いのゴロゴロ転がってんですけど。

エド君「まあ原価が高いしな…」

あ、これ欲しい人いたら言ってください。一応残しとくからさ。スタンプはまだあるから。

 

 

防具はさあ…まああっても10台でねえ。

スキルは女のばっかなんだよね。

てか女のしか出ない。最近はロゼが多いね。レナやアイシャはほぼない。

せめて男のがいいなあ…なんかエド君が女のやつつけてるの嫌だし。

アイン君「あなたはどこに嫉妬してるんですか…」

あとこの前またまたイヴのやつ落ちたんだよね!!すぐ分解してやったけど!!

パーセントはわからないけどさっきのエド君の武器の2つ目と同じオプションだったから余計腹立ったね!なんでエド君と同じのつけてるのさ!!ふざけんな!!!

エド君「怒るとこそこかよ…」

だってエド君とお揃いだよ!?そんなの許せないさ!

アイン君「本当嫉妬するとこが良くわからないです…」

いやースクショするのも忘れるくらい腹立たしかった。

 

こうなったらカワイイエド君に荒んだ心を浄化してもらうしかないね。

 



 

 

 

はいカワイイ。

 

いや。素体がカワイイんだから当然なんだけど。

エド君「素体がカワイイってなんだよ。」

そのまんまだよ。わからない?

アイン君「私にもわからないです。」

そうか…

 

 

 

 

 

 

おまけ。

 

 



とある着せ替えゲームの服の1つだそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完全にエド君です本当にありがとうございました。

 

 

エド君「似すぎだろおい。」

 


↑エド君の服


いやー素人が見たらそのままエド君描くときにあの服のデザインで描いちゃいそうなレベルだね。

そして気づかない人が出るね。

 

てか大丈夫なのかこれ。



とくに左手のコレ。

完全に狙ってるよな?

そこの会社にエド君のファンでもいるのだろうか。

 

 



そういや昔こんなアクセがあったなあ。マッドサイエンティストハンドエネルギーとかいうやつ。

なんかのパッケージについてたやつらしい。

ほしいなあ。でもネコミミフードのやつはもっとほしい。

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