平成31年度版ブログ2月で?アイスの国の?11歳ねんどん

ねんどん達は今頃、旧ハンゲ・ラインの倉庫の片隅で寝ているか?邪魔にされているのか?丸9年過ぎ10年…

2019年04月01日の記事

新元号2(予想)

お題ブログ:好きな串団子の種類は?

総理談話をそれなりの人(有識者)を集めて、考えてもらっているような気がするのは、意地でも元号じいさん呼ばれたいそんな気がする。

 

修文というのが前回採用されなかったが、『文修』として採用とか、正化と組み合わせて『文正』とか、候補だった『普徳』、『天昌』等を組み替えて読み方考え、それなりの人(有識者の方々)を集めて、意味を考えてもらっているような気がしないでもない。

 

普の字をどうしても使いたいとか、意味を考えてもらい元号じいさんになりたいのかと思う。

 

『普安』とかも候補になるのか、『天安』とか。

 

『文修』、『文正』、『普安』、『天安(あまやす・あん)』Tは駄目だから、てんと読まないで、また『倍』も組み替えて使えないか考えているのかな?

『安天(やすあま・てん)』は何と読めるか?

 

『安晋』、『普安』聞こえ方は真逆でも実際はどうなるかなってみないと判らない。

 

ただ名前と同じで、この漢字をそう読むのかということもある、晋も『しん』と読むのか、『ふ』と読むのかで使われやすくなるのかもしれない。そのためのそれなりの知識をもった人たち(有識者)を集めて、意味付け依頼会議なのか?

 

昭和、大正、明治等に採用されなかったものも候補になっていればそれを改良して意味を探して決定するのかもしれない。

 

この戯言ブログを何時に上げようか迷うが、当たるとか当たらないとかギリギリまで迷わせる。

 

前回の改元は、今日(昭和64年1月7日)で昭和が終わるということばかり考えていた。「明日から元号が変わる、あと24時間なく(平成元年1月8日)?」

 

「違和感あるなぁ、」と思っていましたが、今回はそのように考える心を切り替える時間がひと月ある。良いことなのか?

 

平成31年度が始まったが、以前平成最後の最後の衆議院選挙(総選挙)と話したことも当たったし、参議院選挙も新元号の後になると思っていたので、これも当たった。無理矢理4月の選挙を31年度にしたように見えたが国政(衆議院・参議院)を対象に話していたのです。衆参の補欠選挙は全国的でなかったので補欠を除くとかいちいち言わなかったのですが。

 

当ててくださいと言っているわけでもないのに、(漏れないように努力しているのはわかりますが、偶然?同じ漢字を使ったところに取材に行っているというのは、新聞やテレビで発表しないなら教えますと内閣は知っているのだろうと思ってしまう。当日の夜とか、翌日の取材ならわかるけど。)

 

元号発表の時に『今日はエープリルフールですがと、前置きしてから発表するような気がする。』

前置きしなくても、「5月1日からの元号は、」と言うと思うけど。

 

お昼前にはわかることですね。

 

ひと月かけて慣れるようにしないと、また元号の様々な登録をできないことにするのは安倍政権で一番の良いことですね。

 

予想と漏洩は全然違うよ。私が書いている戯言予想ですよ。

 

私の心は、平成30年で止まったままですけどね(個人的なことです)。私の心は平成30年から75年位したら動き出すかも。

 

そういえば、明治、大正、昭和、平成で起きた重大事件、事故、天災、開戦、終戦を西暦と元号、両方スパッといえる人いるのかな?

 

冷蔵庫とかに15年とか17年とか書いてある賞味・消費期限切れのものがあったりすると、2015年か平成15年か?と迷うことある。平成15年は西暦2003年とか、2015年は平成27年というのがすっとでないことがある。2003年過ぎは2011年と平成23年が一致しているがあとは混線している。

 

昭和からの繰り越ししている問題は平成を越えても任期中に解決するのだろうか?

 

今年に入って新元号元年という三文字の使い方をしたくない私は二文字に拘り、改元元年と例え話するときに使っていました。 一時的に西暦表記をしたりすると間違えのもと、平成2050年とか、えぇ?と思う表記している契約書ができてしまうかもしれない。

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