☆におねがいのブログ

気ままに書きコするブログです。毒有り危険^^

プレゼント シンボル アート

寒さが一段と冷え込む今日この頃、皆さんは元気に過ごされてるでしょうか?

 

今回は最初に私が体験した話から始めます。

 

昨今ネットを介した多種多様な犯罪が横行してます。

 

私もネットによるストーカーを経験した者です。

 

ネットの世界では、色々な方がいます。 もちろん大半は一般常識を心得てる方が多いのですが、

中にはネットの世界なら見つからないだろう、捕まらないだろうと高をくくって好き勝手に人の迷惑も考えず犯罪に走る輩もいます。 

通称 これらをゴミと呼びます。

 

これらの輩は、大半が一般社会に溶け込めず、自分の愚かさを気にせずに弱い相手を無作為に攻撃してきます。

つまり人が嫌がる事を行い付きまといます。

 

ここで私が経験したこれらの輩に対した手段をお話します。

 

先ず、これらの輩の嫌がらせを全て記録に残し

(SSで撮影したり、印刷したり、データーとして残してメモリースティックに記録したり、写真で撮影したりします。)

 

次に親族または親戚や友人に相談して法律に詳しい人を見つけます。

(私の場合、幸いにも従兄弟が法廷弁護士でした。)

 

また警察関係者が親族や友人の知り合いにいたら、その人に証拠と一緒に相談します。

 

その後に出来たら弁護士同伴で(法律相談の方でも構いません。)警察署へ証拠と一緒にゴミの行った犯罪の記録と調書を取ります。

 

必ず一人で行くのでは無く、法律関係者と同行して下さい。

何故かと言うと 警察も司法関係者が同伴なら、真剣に調書を取り、犯罪の可能性が有ると判断したら、本格的に調査を行っていただけるからです。

 

私の場合、数年間によるネット ストーカー被害の記録としての証拠も有りましたから、警察も本格的に捜査していただけました。

 

現在では、ネットによる犯罪が多様化してるので、大都市の県警の警察本部には、ネット犯罪調査の専門部署が存在してます。

ネットと言えど、必ず何処かのサーバーを経由してるのです。

国家権力を行使したら、それらのサーバーに残った記録を割り出すことは、容易い捜査と成ります。

そして犯人の足取りと行動範囲が特定されて絞り込まれていきます。

その結果、容疑者が特定されて、警察の捜査がより高度に行われます。

 

私の場合、ネットストーカーは、とある県のネットカフェで逮捕されました。

 

逮捕監禁後は、家宅捜査の捜査令状を持った刑事さん達が、犯人の自宅その他の証拠集めをされます。

ときとして余罪が見つかるケースも有ります。

また証拠集めとして、犯人が頻繁につかってたサイトやゲームも調査され、ゲームなどの場合、犯人と一緒にゲームをプレーしてた仲間や友人へは、警察署への任意の出頭願いの連絡が来る様です。

出頭しなかった場合、犯人擁護の疑いの可能性で警察は、その人をマークされるそうです。

 

証拠が集まり、犯人が確定したら、犯人は裁判へ連れ出され、刑期が決まります。

つまり拘置所に送られます。

刑期が終っても犯人には出向猶予が残ってます。

日本中どこへ行っても犯人には、警察のマークが付きまといます。

 

当然 前科を持った犯人は、まともに仕事にも有りつけず、似た犯罪が発生したら、犯人は呼び出され、アリバイを提示する義務が科されます。

 

また犯人の家族は、ご近所さんその他からウワサ話のネタにされ、回り中から疑惑の目で見られます。

せっかく持ち家だった家も売り払い引っ越さなければ成らない状態にも成りえます。

当然の事ながら、犯人との距離も家族や親族、友人から遠避けられる状態に成り、犯人は更に孤独な状態へと陥ります。

 

一旦前科を持った犯人は、また同じ犯罪を犯す可能性も有りますが、今度は警察も目が光ってて再び罪を犯したら、今度は長期に渡り拘置所で過ごします。

 

今回何故この様な話をするかと言いますと、ネットを介した犯罪の多くのケースが弱者をターゲットにしてるからです。 

弱者つまり、老人や女性がターゲットに成り易いからです。

 

もしこの様な犯罪に巻き込まれそうだった場合、先ずは恐怖におののくのでは無く、冷静に対処して、証拠を集めて、親族または友人に相談して、出来る限り司法関係者と警察関係者を探してください。

 

それが貴女を守る術だからです。

 

 

話が長く成って申訳ございませんでした。

 

それでは本題の「プレゼント」の話をします。

 

年末年始にかけて このシーズン 人々はプレゼントもしくは贈り物で忙しい時期です。

 

そんな事も有って、今回は「プレゼント」をテーマにシンボル アートを描いてみました。


 

可愛いネコが愛する相手に花束のプレゼントを渡す姿を描いてみました。

 

プレゼント探しって結構難しいですよね? でも そのプレゼントを探すのも楽しいものです。

特に心のこもったプレゼントは、貰う側にとっても嬉しいものです。

貴方にとって心に残るプレゼントって何でしょか?

 

尚このシンボルアートは、シンボルアートWIKI保管庫27番にSARファイルと一緒にアップしてます。

もし お気に入りでしたら↓のアドレスをクリックしていただき、SARファイルをDLして下さい。

 

http://wikiwiki.jp/pso2sa/?sa27

 

 

プレゼント それは形が有る物から形が無い物まで色々有ります。
たとえそれが形が良い物で無くても送る側の心がこもってるプレゼントは、受け取る側にしても嬉しいものです。

特に手作りの物は、温かみが有って心が和む場合が多いです。

 

私たちはプレゼントとして受け取ってる気がし無くても受け取ってる場合が有ります。

 

色々な絵画、映画を含めた動画、歌、曲、詩、小説、これらは私達が気づかない内に受け取ってる作者からのプレゼントではないでしょうか?

 

本能だけの喜怒哀楽は動物にでも有ります。

でも人間は物(形ある物、形無い物も含めて)を作り出し、より深い意味での心に結びつく喜怒哀楽を持ってます。

 

それが人間が人間たる由縁だと私は思います。

 

「私は下手だから」とか「難しいから」とか尻込みせずに素直に自分の心を伝えてみては如何でしょうか?

 

例えば言葉を覚えたての3歳くらいの幼児が描く絵など、人から見たら単なる落書きにしか見えませんが、自分の子供が初めて「ママ」 「パパ」と指を指し描いてくれた絵は、何物にも変えがたい宝で有り、最高の子供から親へのプレゼントなのですから。

 

そうした暖かい心を持つ事が大切だと私は思います。

 

追伸 メインがフォース、テクター両方カンストしてレア武器集めをしてたら、カンスト後のEXPが満タンに成り、キューブが2つ貰いました。

最初はEXP満タンでキューブ1つだと思ってましたが、LV50カンスト後はキューブが一度に2つもらえます。

 


 



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