シミリス4の麻雀日記

なんでこんなに必死なんだろ。

日記

スケート

もはや公正さの建前さえかなぐり捨てた審判の

 

「いくら完璧に演技してもお前には勝たせないよ」

 

という明確な意思表示を受けた後

 

 

 

 

・・・

 

 

 

・・・

 

 

 

 

・・・それでも笑顔で演技に向かった彼女の悲しみはいかばかりか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テレビを見て泣けてきたのは久し振りでした。

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(競馬)新年早々これですよ・・・ランド様に捧ぐw

今日は珍しく競馬ネタです。

 

ま、多くは語りませんが・・・今日私が買った馬券です。

 

 

 

 

 

 

 

↑中山金杯12番トウショウシロッコ(2着)

 

 

 

 

 

 

 

↑京都金杯8番レインダンス(3着)

 

 

 

 

 

新年早々これだもんなあ><

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我が家の生き物たち

麻雀に関係ない話が続きます。

 

 

 

何しろ負けっぱなしですからね〜

 

ブログを書こうという気力もなくなろうというもの。

 

 

また勝ち始めたら何か書く気になるかもしれないですがw

 

 

 

 

 

 

そんなわけで今回は私の飼ってる生き物達です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キンクマハムスターのきゅま。

 

残念ながら先日2歳1ヶ月ほどでお亡くなりになってしまいました。

 

ゴールデンハムスターの寿命は2〜3年ということなので

しょうがないといえばしょうがないんだけど・・・

 

もう少し生きててほしかったね。

↑私的にこれがベストショット

 

 

 

↑くりっとした目がかわいいでしょ

 

 

 

 

コーンスネークのおヘビ。

 

30センチの幼体を買ってきたのが2年ほど前。

今では1メートル近くまで成長しました。 

意外と巻きつく力は強いです

 

 

 

 

しっぽをアンカーにしてするする移動

 

 

 

 

 

 

オカメインコのぷいこと

セキセイインコのタッタ。

「サイアクー」「メンドクサーイ」としゃべる憎い奴。 

背景にちょっと見られたくないものがw

 

 

 

そのほか。。。

 

 

 

今は亡きねずこ

 

 

 

 

土管の中のねずこ

 

 

 

 

マーブルグラミー。

安くて丈夫で凄く綺麗な魚です。

 

 

 

 

 

熱帯魚水槽2003年版。

今の水槽は恥ずかしくて見せられません><

 

 

 

 

 

 

私のHNの由来になったコリドラス・シミリス。

 

これ、実はいただきものの画像です。

うちのシミリス達はなぜか写真写り悪くて・・・・><

いつかいい写真撮れるといいなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

重いページですみませんでした(汗

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昔話

めったにない連休なのにもう一日過ぎてしまいました・・・

どうせ今日もあっという間に過ぎてしまうのでしょうw

 

 

なんとなく昔話を。

 

 

 

 

 

 

10年ほど前、私がまだ独身で普通の会社にいたころの話です。

 

 

 

 

都会というには程遠い郊外にある小さなオフィス。

 

 

私の席は入り口から見て右手の奥のほうにありました。

 

基本現場にいることが多かったので散らかる事もなく、

 

と言うよりむしろなくても困らない程度の席でした。

 

 

 

私と同じ立場の同僚が他に3人いまして机を4つ寄せ合ってブロックを作っていました。

 

あまりつかわない席なので個別に必要ないだろうということで

 

電話は4人で共有していました。

 

 

 

大抵現場にいる関係上その電話が使われる事はめったになく

 

仕事上の連絡には大抵会社に押し付けられた携帯をつかっていました。

 

 

 

 

 

 

 

シフト勤務最終日の夜勤明けの朝、4時50分ごろ。

 

 

帰る時間は現場しだいだったのであまり顔を合わせることのなかった4人だったのですが

 

その日は偶然みんな暇だったらしく全員が自分の席についていました。

 

 

 

定時まであと10分。

 

私の頭はもう仕事モードから休日モードに切り替わっていました。

 

今週は水木休みかあ・・・何しようかなあ。

 

 

それは私だけではないらしく、

 

冬の張り詰めた寒さとは裏腹に

 

事務所内にはおだやかな弛緩した空気が流れていたのですが・・・

 

 

 

 

 

 

そんな空気を切り裂くように

 

突然目の前の電話が鳴り出しました。

 

 

 

 

 

 

?!

 

 

 

 

 

 

4人の間に緊迫した空気が流れます。

 

 

朝の5時にわざわざ電話をかけてくるからには吉報であるはずがありません。

 

 

 

確認か?

 

最悪クレームか?

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

運悪く一番近くにいた私が他の3人を目で制して電話に出ました。

 

 

 

 

 

私「はい、○○(会社名)でございます」

 

相手「いつもお世話になっております、★★(会社名)の××と申します」

 

相手「▲▲担当の□□様(私の名前)いらっしゃいますか?」

 

 

 

 

 

 

 

・・・私宛でした。

 

 

 

 

 

 

と、頭の中ではわかっていたはずなのに・・・

 

 

とっさに私の口から出た言葉は自分でも思いがけないものでした。

 

 

 

 

 

 

 

私「はい、ただいま代わります、少々お待ちください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他の3人に緊張が走ります。

 

なぜって、私がそう言う以上自分達の誰かあてに違いないからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

私は急に自分の体が熱を持って

 

顔が真っ赤になるのを感じました。

 

 

 

 

 

受話器を握り締めて一呼吸。

 

 

 

大丈夫、やれる。 大丈夫!

 

そう自分に言い聞かせて。

 

 

 

受話器を持ち直して少し声を作って続けました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私「お電話代わりました、□□です」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

お客様から会社にかかってきた電話を相手に

 

 

 

 

 

突然謎の一人芝居を始めた私が

 

 

 

 

 

他の3人の目にどう映ったのかは定かではありませんが・・・

 

 

 

 

 

私はその場に流れる異様な空気を痛いほど感じながら

 

 

 

 

 

電話の応対を続けたのでした。

 

 

 

 

 

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ダラダラ

麻雀復帰して

一生懸命打ってたのもつかの間で

 

最近はなんかこう気合イマイチでだらだらしはじめました。

 

 

 

みてる人に

 

勝つ気あんの?

 

とか思われてても何の不思議もない変なミスを連発。

 

う〜ん。

 

 

 

まあ、話ながら打つ麻雀はそれはそれで楽しいんですけどね。

 

 

 

 

あとは最近少し過大評価されてる気も。

 

ん?

おだてを真に受けるなって?

 

まあそうかもだけど。

 

う〜ん。

 

まあ、あまり期待しないでくださいという事で。

いろんな意味で。

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