その他の記事
優しさに意味はあるのか
- その他
- 2007/09/28 22:55
今の時代は
ギブアンドテイク、等価交換じゃないといけないと思ってる人が多く、
人に優しくしても何も返ってこないから意味がないとよく聞く。
そういってる人に私は聞きたい。
では、あなたは今、育ててくれた親もしくは人たちに何をしているのかと。
親であれ親しい人だろうと他人には違いないのだから、
その考えが正しいのならば、
当然、お世話になったぶんは返す必要があるということになる。
それをあなたは返せるのか。最後まで、面倒見てあげれるのかとね。
私はこの考えはその人の理想を相手におしつけてるだけだと思ってる。
たとえば、 BさんはAさんにプレゼントしました。
Aさんはそのプレゼントをそのまま、
Bさんにプレゼントとしてあげました。
さて、これでBさんは喜べるのでしょうか?
あなたがBさんならどう思います?
違うものを望んでいるのではありませんかと。
この考えなら同じものを渡したらそれでいいはずなのではないですかとね。
そもそも優しくしたいと思ってるときに自分の損得を考える時点で、
それは優しさではなく、取引になっており、優しさではない。
それはただの作戦にすぎなくなっている。
では他人を優しくしても何も返ってこないのだろうか。
優しくしたいと思っているときに人は自分の損得は考えていない。
感謝してるからする。それだけだと思う。
その行為に価値はないと思う人もいるだろう。
でも実際はそうではないと私は思ってる。
優しくされれば大なり小なり、好意をもつだろう。
そして好意はというものは、
優しくされればされるほど積み上がっていくものだと思う。
積み上がれば上がるほど、相手は好意をもつだろう。
そして色々と手を貸してくれたり、優しくしてくれるようになりやすくなる。
人が最後に頼れるのは人であり、人が一人で生きていけない以上は、
私は優しさには十分に価値があると私は思います。
この考えには賛否両論あると思いますが、読まれた方はどう感じたか
よかったら感想下さいね。
堅苦しい文を最後まで読んでくれてありがとう。ではでは。
- PR -
ハンゲームの闇に遭遇&警告U
- その他
- 2007/06/05 01:03
落しの方法は、基本的には複数のIDをつくって登録するおなじみの爆弾。
そして、問題なのが、登録したサブでフロアーに入ってその対応ポイントだけを確実に落とす、
ポイント落としのポイント爆弾です。
これをやられると、どんなに頑張っても確実に落ちます。
50人ぐらい増やすぐらいで確実に最低10位ぐらいは簡単に落ちてしまう・・・
なんで分かるかというと、参加人数はゲームをしてる人だけカウントするシステムです。
最初のページの県参加人数はポイントを持っているか、もしくはこれから反映される人をあらわしていますが
県のポイントページで大富豪か、わくわく釣りのランキングを調べるとコレを上回ります。
純粋にプレイしてる場合は、県参加ポイントに現れる人数ですが
大会のポイントは参加しているその県の参加人数って事になるんですが・・・
コレを上回って表示される事はその時点で、おかしい。
この人数でプレイしてる人が入手しているポイントを割って計算されている今の現行システムじゃ
もう、どうにもならない。
登録して起動した時点でカウント。
確実にカウントしてもらうようにするには、釣りだと簡単。
投げて戻したらそれでカウント確実にされちゃいます。
もちろんポイントは0
例 一人が50000ポイント持っていて、その地域はその人だけとすると、
50000ポイント÷1人=地域ポイント50000となるが、この行為されることにより、
(50000ポイント+0ポイント)÷(1人+行為回数)となるために、
行為が1回行われるごとに25000・16666と地域ポイントが減っていくということです。極端な例ですが。
ご存知の方もいると思いますが、このことを知り、悔しくなったので抜粋してみました。
最後まで読んでくれてありがとう。私のわがままにつきあってくれてありがとう。
楽しめなくなったらごめんなさい。
ちなみに私はこんなことに負ける気はさらさらありません。
何度も何度も立ち上がって、ハンゲーム楽しんでやるんだからw。
ハンゲームの闇に遭遇&警告T
- その他
- 2007/06/04 23:48
@ねこまんま(猫飯) =チャット中に同じ部屋に入った人や
豆伝言の相手のID情報(パスワード等)を盗むソフト 。裏技ツールとしても使われる。
チャットに行けばパスワードが抜かれていても気が付かない事もあるそうです。
ちなみに、今の所は猫飯が発動すると対応策がないので、
チャットに行かないよう絶対気を付けた方が良いとのことです。
イベントで行くにしても油断は禁物です!
部屋にカギかけても意味ありません 。
その部屋のカギ番号を猫飯で抜けるからだそうです。
またメールアドレスが取られると迷惑メールやウイルスが送られてくることがあります。
そんな時は受信拒否をしましょう。
1:1チャットに注意してください 。
相手のパスワードを抜くのにIPを特定しなければならないらしいのです。
それには1:1チャットが効果的らしいです 。
知らない人から1:1チャットの申し込みが来ても絶対に断るようにしてください。
1:1拒否設定にしても貫通技というものがあるそうなので意味ありません。
チャットを開始しなければ大丈夫なので、知らない人からきたら拒否しましょう。
A新しい詐欺の手口で、リンクをクリックするだけで相手にアバを送ってしまうものが出てきました。
「リストです」などといいURLを書いてくるようです。
↓
※絶対にクリックしないように!!
1、http://www.hangame.co.jp/avatar/〜ではじまり
2、アドレスの中に相手のIDがある
B最近、ハンゲームからのミニメと装って、
ハンコイン及びアバター消失してしまう被害が起きています。
ハンゲからのミニメで (赤字の受信)
タイトル 「重要告知」
アバター表示 「×」(未表示)
ミニメを開封した途端、アバター及びハンコインが消失します。
↓
※絶対に開封しないように。
☆IDを盗まれた場合の対処法☆
パスワードを忘れた!のところから、登録したメールアドレスに送ってもらう。
パスワードがわかったらすぐに変えよう。
メールアドレスが変えられていた場合は、ハンゲに直接メールを出して対処してもらう。
けど、なかなかハンゲはやってくれないみたいです。
☆盗られたIDを取り返す方法☆
1ページ上のアイコンの「ヘルプ」→「ハンゲームID」→「パスワードの管理について」
→「パスワードを忘れてしまいました」→「1番下にあるサポートフォーム」
サポートフォームでIDを盗まれた詳細を説明して、わかれば相手の名前も報告して
「ID(盗まれたID)・生年月日・メールアドレス」を書いて送る。
メールアドレスを書いて送るのは変えられてる場合があるからです。
2取り返せたら即パスワードを全く違うモノに変える。
☆詐欺師のIDを消す方法☆
1.キャプチャーしたいと思う画面上で、PrintScreenキーを押す。
2.「スタート」ボタン→「プログラム(P)」→「アクセサリ」→「ペイント」ツールを起動させる
3.「編集(E)」プルダウンメニューから「貼り付け(P)」を選んでいただく。
すると1でキャプチャーした内容が画面上に再現されるかと存じます。
4.この画像を「ファイル(F)」プルダウンメニュー→「名前をつけて保存(A)」を選択していただき、
適当なファイル名をつけて保存していただきます。
5.OutlookExpress等のメールソフトを起動させ、4で作成したファイルを添付の上、
info@hangame.co.jpまでお送りください。
悪質な詐欺師・荒らし・※※などは利用停止またはID消去になります。
パスワードを抜かれる被害にあっても、すぐに上記の対策をとれば、
被害を軽減できる可能性がありますので・・・・・あくまでも”応急処置”ですが。
知っている方もいらしゃるでしょうが、みんなにいやな目にあってほしくないと思い、
念のために報告しておこうと思い、抜粋しました。Uに続きます。
自然の食物について
- その他
- 2007/04/03 23:16
忘れてはいないかと思うことがあります。
特に無農薬野菜はその最たるものであります。
植物も同じ生き物であるということを忘れているのではないか。
生き物である以上、生きるために自分の身を守ろうとします。
確かに植物には手も足もないので、カビや虫などの外敵〔以下外敵〕を追い払うことも逃げることも
できません。
しかし植物は外敵に襲われた際に自分の体内で多くの自然の毒物を作ります。
そう、植物は体内に毒をもつことで自分を守ろうとするのです。
その毒性は残留農薬より、はるかに強いものです。
農薬を使用して外敵から守ることで毒物の生成は抑制できますが、
使用しない場合は外敵に襲われ、より多くの毒物を作ります。
つまり、無農薬野菜のほうが危険なんです。
〔ただし外国からの野菜は農薬の毒性が強いのもあるので注意〕
自然の恵みという言葉がありますが、ならば
人はなぜ、自然に育てずに野菜・果物・牛・魚などに手を加えて、
今まで育ててきたのでしょうか?
人はなぜ、調理するのでしょうか?
それは自然だとおいしくないからです。
植物だけでなく、他の生物もこの世界に生きるために存在します。
他者のために存在している命はこの世界に一つだってありません。
だからこそ、私たちは感謝をこめて、「いただきます」「ごちそうさまでした」といっていることを忘れずに
いてくれたらと思います。

