イベントの記事
バトン&イベントブログ♪
- イベント
- 2010/03/04 18:11
うさんつさんからバトンいただいていたので、
イベントのまごころねらいもかねてブログ作成しました^^
うさんつさん。ネタ提供ありがとう。
@ 外見のタイプを教えてください。
ガチャピン、ムックに、おねえさん。
てなわけで綺麗なお姉さんですかね。やっぱり^^
A 内面のタイプを教えてください。
内面ねえ。女性の実際の内面は男にはわかりません^^
てなわけで楽観的な人か空気の読める人かな。
B 恋愛対象は何歳から何歳まで?
好きになったら関係ないといいたいところですが、
外見年齢18前後〜50前後でしょうか^^
それ以外だと子供、もしくは尊敬する高齢者にしかみえないかな^^
C 無口な人と喋る人どっちがいい?
どっちかといったら喋る人かなあ。
でも無口な人でも話を聞いてくれる人ならいいから
結局はどっちでもいいかな^^
D 異性のココに弱いというのはありますか?
笑顔、うなじ、においですね。
ドンだけがんばっても男では勝てる気がしません^^
E 異性にされて嫌な事は何ですか?
無視が一番いやかな。てこれは性別問わずか。
うーん。異性か。
・・・いくつかうかびましたが今後の仕事に差し障ってはいけませんので
これ以上はノーコメント^^
F 好きな人ができるとどんな行動をとりますか?
その人の情報収集かな。話かけてみないと何も始まらんだろうし^^
G 積極的or消極的?
時と場合と相手と自分のテンションによるのでどっちともいえないかな。
H 告白したい?されたい?
どっちもどっちですね。両思いになるのであればどっちでも。って誰でもそうか^^
I今好きな人はいますか?
・・・ノーコメント^^
J異性と遊びに行くならどこがいいですか?
一緒にいて私と相手が楽しいところがいいので、相手次第なのでどことはいえないかな^^
楽しく話せたらどこだっていいと思ってるんで。
廻す人を6人指名してください
6人も廻すのか。ってこのバトンを誰にも渡したくないので指名はしません^^
Q3 バトンをまわしてきた人は?
うさんつさん。私のことを浮気ものあつかいする綺麗な新生ママさん^^
Q4 その人の第一印象は?
んーー。どうだったかなあ。物好きだなあでしょうか^^
Q5 いまはどう?
尊敬する綺麗なお姉さんでしょうか^^
子育てとゲーム両立大変でしょうが楽しく遊んでほしいと願ってるかな^^
こんなもんでよかったかな。
ここまで見てくれた方ありがとう。
見てくれた方に素敵な恋愛のご加護があらんことを。
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解説ホワイトデーw
- イベント
- 2008/03/04 15:00
ホワイトデー・・・それは男性にとってはXデーとも呼ばれ、恐れられる日w。
世の男性がお返しに悩まされていることだろうと思う。
そしてこう考えたことはないだろうか。
バレンタインデーはチョコと決まっているのになぜホワイトデーは決まっていないのかと。
なぜに倍返しなのかとw。
そんなことを私は考えて、若かりし日に調べてみたレポートがあったので、ここに残そうと思う。
ではまずホワイトデーの本命のお返しは何なのか。
答えはマシュマロ・クッキー・アクセサリーではなくキャンデー。
相手を甘く、そして優しく包み込むとの意味があるとのこと。
ここで一つ、世の男性に代わって大きな声で世の女性の方々にメッセージをw。
ホワイトデーはキャンデーを贈る日です。
世の女性の方々にはこのことを知っていて欲しいw。
ではなぜ倍返しといわれるようになったのか。
これに対しての明確な答えはありませんでした。
なので色んな人の意見・私の考えを混ぜて出たのが次の答えです。
まず、バレンタインデーはなぜチョコだけでいいのかと考えてみました。
男性にとって、チョコをもらえることがステータスとなりやすく、女性からもらえるというだけで嬉しい。
そのため、チョコだけでもさして問題ではなく、女性としても、比較的楽にあげれるものであったため、
チョコだけでお互い十分満足ができていた。
ではホワイトデーはどうだろう?
始めのうちはキャンデーだけですんでいたとのこと。
しかし、ホワイトデーが浸透するにつれ、
他の店(花屋・ロウソク店など)がホワイトデーに便乗してきた。
当時は高度成長期であり、男性もお金があるため多少プレゼントが増えたところで
問題とはならず、また女性もキャンデーだけでなく、たくさんプレゼントがある方がいいため、
その便乗は問題とならずに浸透してしまった。
それにより、女性はキャンデー以外のプレゼントをもらうことが当たり前になってしまい、
よりよいプレゼント(自分にとって欲しいもの)を求めるようになってしまったと考えられる。
また男性も少しでも見栄をはりたく、相手がプレゼント指定してくれた方が選ぶ手間がなく、
確実に喜んでもらえるので、多少のお金は問題ないと思い、
求めるものをプレゼントするようになった。
このことにより、チョコが指輪、ネックレス、バッグ、時計、洋服になって返ってくることが出てきたため、
ホワイトデーに倍返し、10倍返しといわれるようになったのではないだろうか。
男性と女性の違いがバレンタイン・ホワイトデーにはよく現れていると思う。
男性は見栄っ張りで夢見がちで単純。
女性は自分に正直で現実的で複雑w。
まあ性格は人それぞれなのでこうして一括りではないですけどw。
長々と書きましたが、
倍返しが浸透してしまった現状ではキャンデーだけでは喜んでもらうことは難しい。
ですが一人でも多くの女性に本来はキャンデーだけであり、
それ以上のプレゼントをするのは不景気の中、その男性なりの精一杯の努力の賜物であると
わかっていただけたらと願います。
最後まで読んでいただきありがとうございました┏○ペコッ
知らぬがバレンタインデー?w。
- イベント
- 2008/02/07 21:00
昔、私はお菓子作りにはまっている時期があった。
そのおかげでお菓子作りの腕はまずまずとなった。
そしてバレンタインデーが近づいてきたある日のことである。
妹から「兄貴。手作りチョコって作れる?」ときかれ、
何も考えず、私は「ああ。作れるで。お安い御用だ。」といっていた。
その後、いっぱいチョコを作るはめになるとは気づかずに。
後に親友をだますことになるとは思いもせず。
妹と母の義理チョコ・お友達チョコを計50個作ることになってしまった。
何とか無事完成し、渡した人達には好評だったようで一安心だった。
そして幾年かすぎ、バレンタインデーがやってきた。
妹と妹の友達から「本命チョコ作りたいから作り方教えて。」といわれたので
例年どおり、義理チョコのノルマをこなしつつ教えていた。
妹は器用なのですぐに覚え、立派なチョコを作っていた。
それを見て、私もいつもと違うものが作りたくなり、甘さ控えめのそれなりのチョコができた。
しかし、妹の友達はうまくいかず、本人の思っているようなチョコはできなかった。
その結果をみて、妹の友達の心の悪魔が囁いたのだろう。
私の思いもしない提案を申し出たのだ。
妹の友達「私のとお兄さんの作ったチョコ交換しませんか?」
私「・・・。」
私「ごめん。もう一回いってくれるかな?」
妹の友達「私のとお兄さんの作ったチョコ交換しませんか?」
私「いや。だってそれ、彼氏に渡すんだろ?。私が貰うわけにはいかないだろう?。」
妹の友達「そういうことじゃありません。私のは不恰好だから、彼氏に恥ずかしくて渡せないから
交換してお兄さんのチョコを私のチョコとして渡したいんです。」
私「不恰好でもいいじゃないか。男は手作りチョコってだけで嬉しいもんだからさ。大丈夫。
そのチョコの方が喜ぶよ。」
妹の友達「ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!」
私「あれ?。私、なんか悪いこといったか?。」
妹「兄貴のバカ。不恰好っていったからに決まってるじゃないの。デリカシーがないんだから。
どうするのよ。このままじゃ収拾つかないよ。」
私「ごめん。」
妹の友達「ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!」
私はどうしたらいいのかと考えた。そして一つのひらめきがw。
私「ごめん。私が悪かった。チョコ交換するから泣き止んでくれないかな?。」
妹の友達「ほんと?ほんとにいいの?」 私「いいよ。」
そうして事態は収束し、無事本命チョコ(といっても私作だが)を渡し、うまくいったそうだ。
そのバレンタイデーの次の日、親友が彼女からのチョコが俺のこと考えてさ、甘さおさえて
くれてたんだ。良い彼女だろ。ともらったチョコ・そして作った彼女を絶賛していた。
そしてこれが結婚したいと思った、きっかけだったと時折話してくれる。
それからしばらくして親友が俺の彼女紹介するよといわれ、みるとその彼女は妹の友達だった。
今その二人は結婚して子供も3人できて幸せそうに暮らしている。

